みなさん「こんにちは!」
zumanakoです。
「失敗は傷じゃない。未来へ続く道の証だ。」
失敗って
つい「ダメだった」と思いがち。
でも本当は
挑戦したからこそ生まれるもの。
転んだ場所には学びがあって
それが次の一歩を照らしてくれる。
田舎道でぬかるみに足を取られて転んだとき、
「次は気をつけよう」って思うでしょ?
人生も同じ。
失敗は、前に進んだ証であり
未来への道しるべなんだよNE!
はい!
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本日は、「11月雇用統計、失業率は4.6%に上昇 景気後退が近い」について書いてみようと思います。
米労働省が発表した11月雇用統計は、非農業部門雇用者数が予想4.0万人増に対して、結果6.4万人増と予想を上回りました。
政府機関が閉鎖した10月は10.5万人減でした。
9月は10.8万人増と、速報値の11.9万人増から1.1万人分下方修正されました。
過去3ヶ月の就業者数の伸びは平均2.2万人増でした。
セントルイス連銀によれば、移民流入が鈍い今のような状況では月3~8万人増が失業率の安定維持に必要だとしています。
失業率は予想4.4%に対して、結果4.6%と予想を上回り、2021年10月以来およそ4年ぶり、コロナ禍を除けば2017年3月以来およそ8年半ぶり高水準を記録しました。
10月の失業率は政府閉鎖の影響で家計調査ができず公表は見送られました。
これにより、10月を除いて4カ月連続で加速し、失業率の上昇が一過性ではなくトレンドになっていることが改めて示されました。
歴史を振り返ると、失業率は一度上昇し始めると、そのまま景気後退入りするまで上昇し続ける傾向があるため、今回も景気後退は回避できないと思います。
平均時給の前年同月比は予想+3.8%に対して、結果+3.5%と予想を下回りました。
これは、依然として高い水準ではあるものの、賃金インフレは沈静化に向かっており、労働需給が和らいでいることを示唆しています。
労働市場が明らかに減速していることを考えると、2026年から景気後退を伴う弱気相場が始まると思います。
→分かりにくい内容や質問あればDMいただければありがたいです🎵
プロフィール♪
名前: ずまなこFP
職業: 会社員(管理職)、個人投資家、カウンセラーとしても活動中
性格: ”おおらか”とよく言われます、判官贔屓、勧善懲悪
趣味: 読書年間100冊と資産形成
資格: 資産形成コンサルタント、FP、簿記
資産: 投資信託、金、仮想通貨、米国株、日本株、(計3,000万円)
相談歴:4年以上
資産形成進捗♫ ※25年11/30時点、()内は前月差
・現預金 15,112,665(+25,167)
・投資信託 14,861,562(+450,108)
・個別株 1,808,194(+268,330)
・仮想通貨 3,101,277(▲752,016)
・ポイント 172,390(+10,187)
・合計 35,064,499(+1,776)
また、ときどき進捗報告しますね。
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今日が、人生で一番若い日です!「ほったらかしの資産形成」をいち早く初めたらよいかと思っています。
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