おはようございます。
今日はとても寒いですね⛄
気温が急に下がったのでまたからだがびっくりするかもしれません。
お部屋の温度も調整してあげよう。
そういえば数日前に結構血が出るくらいに指を切ったのだけど
見るのが怖くてバンドエイドしてましたが
外してみると、すっかり傷が塞がってました。
じ~んとしました。
固定化されたからだのように思っているけれど
今このときも、ここは(からだ含めて見えるもの)は
変化し続けてる・・・
それも私たちを超えた働きの中で。
本当にこの神秘の働きを感じると胸いっぱいになって
何も考えられなくなりますね。
最近メッセージのやりとりの中で
許しから赦しの感覚へ移り変わっておられるな~って
感じさせていただくことがありました。
『自然と思えるようになったら「許す、認める、悪いものではない」が、
以前だったら自分に言い聞かせるように言っていて、そこに摩擦を感じることもありましたが、
今は「自然」だからが前置きにあると「許す、認める、悪いものではない」もなんだか自然にすっと受け入れられるようになりました。
不思議ですね。』
許しは、この私が、私や対象を許すという
分離された状態の世界の中のことで
赦しは全体の背後に常にあるもの・・・
分離された私さえも包むこまれる
神さまだったり、愛と表現されてるところ・・・
そんな風に感じています。
”自然だからが前置きにあると”というところ
感覚的に赦しを感じはじめておられるのだうなと・・・
自然、赦しの前、中、内では
すべてがそうでしかなく受け入れられてる。
善悪も
許す許さないもすっぽり包んでる赦し。
言い聞かせているときでさえ
それは赦しの中のこと。
だんだんと、文句を言う私が消えていくように
静かになっていく。
これはこれで仕方ない・・・
そう諦められ、赦しが明らかになっていくかのように。
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