『存在しているだけでいい』と信じるための光の包みワーク
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こんにちは、波動修正士の悠月透佳(ゆづきとうか)です。
何もできなかった日。
誰の役にも立てていない気がした日。
そんな日ほど、自分の存在そのものが
申し訳なく思えてしまうこと、ありませんか?
今日は、そんなときに試してみてほしい
〈ただ存在しているだけで価値がある〉という感覚に戻るための
やさしい光の包みワークをご紹介します。
『何かをする』ことでしか、自分を認められないとき
いつの間にか私たちは、
『がんばったから価値がある』
『誰かの役に立てたからいてもいい』
そんな条件付きの自己価値で生きてしまいがちです。
でも本当は、
何もしなくても、ただ呼吸しているだけで、
〈存在している〉ことそのものが、
この世界にとっては奇跡なんです。
この画像に込めたエネルギー
この画像には、
• 条件づけられた自己価値をそっとほどく〈やさしい光〉
• 〈何者かになろうとしなくてもよかった〉、と思い出させてくれる波動
• 存在するだけで愛されている感覚に包まれる安心感
が込められています。
少し疲れたときや、自分を責めそうなとき、
この光に包まれて、ただ深呼吸してみてください。
存在しているだけでいい ― 光の包みワーク
【手順】
① 画像を見ながら、深呼吸を3回
吸うたびに『私はここにいる』
吐くたびに『それだけでいい』と、心に届けるように。
② 手を胸のあたりに当てて、こう唱えます。
『私は、存在しているだけで価値があります』
『私は、今ここにいるだけで、愛されています』
『私は、がんばらなくても、大丈夫です』
③ 画像の光を、胸から全身に広げていくように感じてください。
体の力が抜けて、心がふわっとゆるんでいく感覚があればOKです。
④ 最後に、こう締めくくります。
『私は、私に還っていきます』
『私は、ただの私で、生きていきます』
さいごに ―〈ただいるだけ〉の自分を、そっと抱きしめるように
誰にも見せていない頑張り。
気づかれないように飲み込んできた気持ち。
全部そのままで、あなたは、もう十分すぎるほど存在しています。
がんばる前に、まず〈わたし〉を大切にする。
それが、あなたを根っこから整える第一歩です。
どうか、存在そのものを愛する光に
そっと包まれますように。
悠月透佳でした。