専業FXトレーダーKです。
「スマホでFXスキャルをする方法」を公開後、
大変多くの方にお手に取って頂きました。
さて、とある方からこんなメッセージが届きました。
「やっぱりレンジだと勝てないですよね?」
こちらはご購入前の方からのご質問ですが、
世の中の一般的な考えとして、
やはりレンジはトレードし辛い、
負けやすいというイメージがあるようです。
しかし、「スマホでFXスキャルをする方法」は、
あくまでも直近の価格の動きを
予想してトレードするものですので、
レンジだろうと、どのような相場だろうと、
利益を狙っていくことができます。
では、実際にどのようになっているか見てみましょう。
あえて、方向感の無い、レンジの相場をピックアップしました。
こちらは、オプションの「さらに利益を伸ばす方法」を採用して、
トレードした例になります。
こちらは完全に無裁量で、
誰がやっても同じ利益になっているものです。
どうですか?
レンジだろうと、しっかりと勝てていることが分かるかと思います。
これは、ローソク足のみを使ったロジックで、
数本先のローソク足の動きを予測してトレードするものなので、
このようなことが可能なのです。
インディケータを使ったロジックですと、
どうしても、「遅れ」が発生してしまいます。
そうすると、ある程度のトレンド相場んにならないと
利益が出ないというのが現状になってしまいます。
一方で、「スマホでFXスキャルをする方法」では、
あくまでもローソク足のみでのトレードですので、
このようなレンジや方向感の無い相場でも、
しっかりと利益が出せているのです。
ということで、レンジだと結局負けてしまうのではないか?
という疑問に対して、今回は解説させて頂きました。