占いは、未来を決めるものではありません

占いは、未来を決めるものではありません

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占い
こんにちは、トメ姐さんです。
「当たる」「当たらない」という言葉で語られがちな占いですが、私はその捉え方に少し違和感を持っています。
今日は、私が鑑定で何を視ているのか、その考え方についてお話しします。

■ 未来は、あらかじめ決まっているものではないと考えています


占いというと、まるで先にゴールが決まっていて、それを言い当てるものだと思われがちです。
でも私が視ているのは、そういうものではありません。
今のあなたのオーラ・波動の状態、そしてお相手との関係性。
それが、この先どちらの方向に延びていきやすいかを読み解いているだけです。今の状態が変われば、延びていく先も変わります。

■ だからこそ「今」を正確に伝えることを大事にしています


先が決まっていないなら、鑑定で一番大事なのは「今、実際に何が起きているか」を誤魔化さずに伝えることだと思っています。
耳障りの良いことだけを並べても、今の状態が見えなければ、次の一歩は選べません。私がアゲ鑑定(気休めのウソ)をしないのは、この考え方が根っこにあるからです。

■ 「当たるかどうか」より「動けるかどうか」で選んでほしいです


鑑定士を選ぶとき、当たる・当たらないだけで判断すると、結局は気休めの言葉を探すことになりがちです。
それよりも、今の状態を正直に教えてくれるか、そこからどう動けばいいかまで一緒に考えてくれるか。その方が、実際の毎日にとってはずっと役に立ちます。



見えたままの「今」を、誤魔化さずにお伝えします。
厳しい内容も含めて、本当のところが知りたい方は、一度お話を聞かせてください。
※効果や結果をお約束するものではありません。ご自身の気持ちや状況を整理し、次の一歩を選ぶための材料としてご活用ください。



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