視てもらって、ちょっと凹んだ話(それでも聞いてよかったと思う理由)

視てもらって、ちょっと凹んだ話(それでも聞いてよかったと思う理由)

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占い
こんにちは、トメ姐さんです。
今日は、ご相談の中でよくある「あるある」なやりとりについてお話しします。
特定の方の話ではなく、いろいろなご相談を重ねる中で見えてきた、共通するパターンとして読んでくださいね。

■ 期待していた答えと、違う結果が出ることもあります


「きっと脈ありって言われるだろうな」と思って相談したのに、視えたものはちょっと厳しい内容だった。そんな時、正直へこんでしまう方もいらっしゃいます。
私はアゲ鑑定はしないので、良いことばかりをお伝えすることはありません。

■ それでも、伝えっぱなしにはしません


現状を変えるための「突破口」を必ずお伝えできるとは限りませんが、これからどのように進んでいけばよいのか、次のステップへ進むための道標をお伝えすることはできます。
結果だけをお伝えして終わるのではなく、今の状況を踏まえながら、これからの未来に向けてできることを丁寧にお伝えします。
凹んだ気持ちのまま終わらせないのが、私のスタイルです。

■ 「聞いてよかった」という声のほうが、実は多いです


正直なところ、厳しい内容をお伝えした回のほうが、後日「あのとき言ってもらえてよかったです」というご感想をいただくことが多いです。
曖昧な気休めより、今の状況に向き合ったうえでの道標のほうが、結果として前に進む力になるようです。




一時的に凹んでも、そこから先の一歩を一緒に考えます。
厳しい結果が怖くて相談をためらっている方こそ、ぜひ一度お話を聞かせてください。
※個人が特定される内容ではなく、傾向として紹介しています。効果や結果をお約束するものではありません。


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