「視てもらう」と「相談する」、実はちょっと違います

「視てもらう」と「相談する」、実はちょっと違います

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占い
こんにちは、トメ姐さんです。
「視てもらう」と「相談する」、似ているようで、実は少し違うものだと私は思っています。今日はそのあたりのお話をさせてください。

■ 「視てもらう」は、今の状態を知ること


オーラや波動を「視てもらう」というのは、今のあなたやお相手がどんな状態にあるかを知る作業です。
答えが決まっていなくても、なんとなくの違和感や気になることがあれば、その段階で視てもらって構いません。

■ 「相談する」は、そこから先をどうするか一緒に考えること


一方で「相談する」は、視えた状態をもとに、これからどう動くか、どう考えるかを一緒に整理していく時間です。
私はアゲ鑑定をしないので、視えたものが厳しい内容であっても、そこで終わりにせず、相談という形で次の一歩まで付き合います。

■ どちらか一方だけでも、大丈夫です


「視てもらうだけ」でも構いませんし、「もう答えは分かっているけれど、話を聞いてほしい」という相談だけでも構いません。毎回両方をきっちり求める必要はなく、その時の気持ちに合わせて使い分けていただければと思います。




視るだけでも、話すだけでも、あなたのペースで大丈夫です。気になった時にお声がけください。
※効果や結果をお約束するものではありません。


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