5年かけてたどり着いたYouTubeの新ノウハウ

記事
ビジネス・マーケティング
これ正直、5年かかってたどり着いたYouTubeの超重要なハックです。驚くかもしれませんが、実は私はあえてサムネイルのインプレッションクリック率が低い動画を30%くらい混ぜています。今後は50%くらいにしようかと考えています。その方が、収益が大きくなるからです。意味わからないですよね?笑 本気の人だけこの先を読んでください。具体的にお話しすると↓↓

インプレッションクリック率が高い動画というのは、「多くの人が興味を持つ動画」なんですよね。だからそういうネタを探すこと自体もまあまあ大変です。そして何より、「視聴者維持率」や「総再生時間」の面では、浅く広くなので指標は落ちやすいです。
一方、「コアな視聴者を大満足させる動画」は、インプレッションクリック率は低くなります。興味を持つユーザーの幅が狭まるからです。でもその人達が大満足する動画なので、維持率が高いですし、長い動画を作って総再生時間を伸ばす事が出来ます。そうすると驚く事に↓↓ 

インプレッションクリック率が高い動画よりも、再生数が伸びる事も少なくありません。そして何よりすごいのが「再生単価」がめちゃくちゃ高いんです。
私の場合だと1再生当たり0.4円と0.8円、つまり2倍くらい単価に差が出ます。そうなるとインプクリック率が低いのに、収益は高いという逆転現象が普通に起きます。
つまり「伸びるネタ」がある日はそれをアップすれば良いですが、そんなネタが無い日にも全然、収益を伸ばす事は出来るんですよね。この戦略を持ってからは、ネタ出しが本当に気楽になりました。

コンサルではこれくらい貴重な情報をバンバン発信しているので、興味ある方は↓↓から見てみてください!

サービス数40万件のスキルマーケット、あなたにぴったりのサービスを探す ココナラコンテンツマーケット ノウハウ記事・テンプレート・デザイン素材はこちら