星のささやきは深い 2020年9月14日(月)

記事
占い
現在は主にお仕事についての葛藤がメインとなっています。

趣味を仕事に変えたくて何かの勉強をしたけれど、同籍する生徒同士の人間関係が上手く行かなかったり講師との関係が上手く行かなかったりすることで、一時的に貼られたレッテルが前途を塞いでしまって前進できないようなイメージがあるのです。

「これ以上努力しても何の意味も無い」
夢は無残に消え失せてしまったと感じる挫折感を感じる星周りです。

しかしながら、その一方で「無駄ではないはず」という思いが良い方向に状況を解釈しようと頑張ります。

過去に頑張ったことは確実に自らの血肉に成ってくれるし、どんな場面でも役立つことを勉強したのだから損したと思わない方が良いだろうという思いです。それに、重要人物や仲間との対人関係が悪い状況も未来では状況が変わって一気に優勢な位置につけるかもしれないと思う前向きさですね。

有力者との関係が円満に成れば、付随して同席する仲間たちとの関係も上手く行くようになるのだと。

それはホロスコープも示しているところではあります。

ここで挫折するのか続けるのかというところが正念場であるということをホロスコープが言っているからです。

諦めずに果敢な挑戦を続けた者には、いずれ未来が拓くだろうと言っているのですね。 要するところ、「心構えが甘かったのではないだろうか?」と言っているのですよ。


曖昧なビジョンしかないから簡単にあきらめることが出来るのでしょ?って。

見返りが無いと努力できないのは人間の当たり前の構図ではあるけれど、無償の努力をする人も世の中には沢山いるよね?って言ってるわけですね。

正直言って、今ジタバタしたところで重要人物に気に入られるわけではないし、頑張っても周りから批判を受けたり嫌われるばかりで空回りし続けるかもしれないけれど、「あなたがそこに居る」ということを命がけて叫ぶことで「そういう人も居る」って認識されるようになるのは時間の問題なんだということを言っているのです。

そうやって「そこに居る」って認められたときにあなたは初めて友人となる人たちと同じスタートラインに立つことが出来るのでしょうねって。

深いなぁ星のささやきは・・・。
サービス数40万件のスキルマーケット、あなたにぴったりのサービスを探す ココナラコンテンツマーケット ノウハウ記事・テンプレート・デザイン素材はこちら