たった3ステップ!継続できる早起き術!
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こんにちは
じゅでぃです!
早起きや朝活をやりたい方向けに
サポートもやっているので、
お気軽にご相談ください↓↓
今回はこれさえ抑えていれば
早起きの継続はできるという
3つのポイントをお伝えしていきます。
実際、私が早起きを
継続できるようになったのも、
この3つを抑えただけです。
この3つのポイントが抑えられさえすれば、
☑早起きを継続するモチベーションがない
☑早起きはできても寝不足で1日中眠い
☑早起きが長続きしない
こういったあなたの悩みもなくなります。
逆にこれを知らないと、
今後一生早起きは継続できず、
挑戦しては挫折しての繰り返し。
朝のストレスと何十年も
付き合っていかなければなりません。
また、仕事の時間が朝早いからと
睡眠不足のまま無理やり早起きを
している方もいるでしょう。
今は大丈夫でもこれから先、
睡眠不足のままでは
体調を崩しやすかったり、
感情のコントロールもできなくなって、
いつの間にか人を傷つけている
なんてことも
あるかもしれません。
それは本来のあなたの姿ではないのに
そういう人だと思われるのは
もったいないと思いませんか?
実は私も睡眠不足のときに
ストレスが溜まりに溜まって、
普段は怒らないのですが
強く怒ったことがあります。
それだけ、睡眠不足は
人を変えてしまうんです。
そうならないために、
早起きの継続はもちろん
今回お伝えすることができれば、
健康的に早起きを
継続できるようになります。
さっそくポイントを
お伝えしていきます。
早起き継続のポイント
目的を持つ
これがないとなかなか継続は大変です。
多くの人は目的がなく
やる気でどうにかしようとしたり、
仕事の準備があるから
なんとなく早起きをしたい
という感じで
「仕事の準備をしないといけないから」
という理由は受け身だしあまり
早起きできる感じがしないですよね。
もちろん仕事が楽しみな方は
これでも起きれると思います。
ただ、大抵の人は仕事が
めちゃくちゃ楽しみ
というわけではないと思います。
むしろ、嫌だという方が
多いのではないでしょうか。
嫌だからこそ、
ギリギリまで寝ていたい。
私も社会人1年目のときは
そう思っていました。
なので、別に会社が
楽しみというわけではないのなら、
「会社の準備をすること」を
目的にするのはやめてください。
おすすめとしては、
楽しみを目的にすることです。
例えば子供の頃の
遠足やクリスマスの朝。
私はすごく楽しみだったので、
自然といつもより早く起きていました。
さすがにそこまでの
楽しみまではいかなくても、
あなた自身好きなことはあるはずです。
それを朝からやるんだと
決めてください。
最初は1つ決めましょう。
そして、ここでの「楽しみ」は何でも良いです。
例えば、朝ご飯を食べるとか散歩とか、
満員電車の時間を避けて
ゆっくり席に座って読書をする。
ゲームをしたり動画を見るでも
良いと思います。
想像して楽しそう、
なんか良さそうと思えることが良いです。
そして、大切なのは早起きして
決めたことを一度でもやってみること。
やってみないと、
その時の自分の感情はわかりません。
思ったよりも良いかもしれないし、
逆にあまりワクワクしないかもしれません。
ワクワクしないものを目的にしていても
継続はできないので、
その場合はすぐに変えましょう。
私的に想像以上に良かったのは、
混み合う時間を避けて会社に行くことでした。
満員電車など込み合う時間を避けるというのは、
出勤時にストレスがたまらないし、
仕事が始まるまでは時間的にも
余裕があるので、
会社についてから読書や仕事の準備を
ゆっくりできました。
これが想像以上に良かったので、
それまでは仕事が始まるまでの時間は
憂鬱でしかありませんでしたが、
朝から仕事が始まるまでの時間が
むしろ楽しみになりました。
出社という同じ行動をするにも
早起きをするだけで、ストレスだった時間が、
楽しみになったというのは
私としては大きな収穫でした。
自分だけの早起きの目的は
確実に必要になるので、
しっかり決めておきましょう。
睡眠リズムの確立
寝る時間と起きる時間を
決めようということです。
ここを明確にせず、
早起きをしたいからと言って、
起きる時間だけを早めようとすると
睡眠不足になります。
結果、早起きを継続できず、
挫折してしまうんですね。
また、寝る時間や起きる時間を
明確にすることで、
今の生活の改善点も見えてきます。
理想の寝る時間に対して、
今はどうなのか。
もし理想の時間に寝られないのなら、
何が原因なのか。
こういったことを
まずは考えることが必要です。
寝るまでの行動など、
睡眠の質に関係することは
たくさんありますが、
まずは、寝る時間、起きる時間を決め
睡眠リズムを整える。
これをすることで、
早起き習慣の基盤ができます。
早寝が苦手という方のために、
早寝のポイントを2つ紹介しておきます。
まず1つが、「センターピンを決める」
ということです。
センターピンというのは
ボウリングの真ん中のピンです。
ボウリングの真ん中のピンを倒すと、
残りの9本も倒れる可能性が高いですよね?
生活習慣もそれと同じです。
それを守ることで、
生活の悪循環を好転させることができます。
それでは、早起きをするための
センターピンとは何でしょう。
それは、「寝る時間を守るための
キーとなる行動やルール」です。
これはもちろん人によって違います。
私の場合はお風呂です。
お風呂に入りさえすれば、
割と早く眠れるけど、
お風呂に入るまでに
時間がかかってしまうと
その分寝るのも遅くなってしまいます。
例えば、仕事の帰りが遅くなると、
夜ふかしをして眠るのが遅くなるという方の
センターピンは退社時間を守ることです。
帰ってからのリラックスタイムが
長くなるという方は、
リラックスタイムを終えるまでの時間が
センターピンとなります。
こう言われてみると、
いろいろと思い浮かぶ方も
いるかもしれませんが、
まずは一つに決めましょう。
いきなりいろんなことを意識して
変えようとするのは挫折の原因になるので、
シンプルに一つだけ
まずは考えるのがポイントです!
次にもう一つのポイントは、
「捨てる習慣を決める」ことです。
寝る時間は早めようとしているのに、
夜の行動を何も変えなければ、
早寝できるはずがありません。
これもまずひとつで良いので、
今あなたの習慣の中で、
寝る時間が遅くなる原因に
なっているものを
思い切って捨ててみましょう。
自分にあった睡眠時間を見つける
自分にあった睡眠時間を
見つけることはすごく大切です。
睡眠時間が短くて
寝不足だと朝が辛く
二度寝をしてしまったり、
起きれたとしても
1日中頭が回らず集中できなかったり、
ずっと眠くて作業効率も悪かったなど
こうなっては、
早起きをしている意味がありません。
逆に睡眠を長く取りすぎると、
ボーっとしてしまったり、
体がだるくなったり、
病気のリスクが
高まったりもします。
私が寝過ぎたくない理由は、
単純に時間を無駄にしたくないからです。
自分に必要な睡眠時間は
7時間なのに8時間寝てしまっては、
1時間がもったいないですよね。
だからこそ、適切な睡眠時間を
知ることが大事だと思っています。
寝ることはもちろん大事。
でも、寝過ぎはもったいない。
睡眠は短すぎても長すぎてもだめです。
自分の適切な睡眠時間を
把握しておくことが
早起きの継続に繋がります。
では、どうやって
自分の適切な睡眠時間を
知れるのかと言うと、
いちばん簡単なのは、
起床して3〜4時間後に眠くないか
というチェック方法です。
人は起床して3〜4時間後に
一番頭が冴えると言われています。
なので、この時間に
眠くなるということは
睡眠不足なんですね。
その場合睡眠リズムを見直して、
もう一度3〜4時間後に眠くならないか
チェックをしてみてください。
なかなか一発で自分にあった
睡眠時間を見つけるというわけには
いかないかもしれませんが、
自分にあった睡眠時間を見つけられたら
メリットは多いのでやってみましょう。
おわりに
最後までご覧いただき
ありがとうございました。
早起きを継続するために必要な3つのこと
ということで解説をしていきましたが、
本当にこの3つさえしっかりできていれば
早起きの継続は夢ではありません。
ただ、お伝えした3つの準備をして、
実際に早起きをしてみると、
この場合はどうするんだろう
というのが出てくるかもしれません。
その場合は、お気軽に
ご相談ください!!
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