№144 - 2025/5/30 わたしが創った現実

№144 - 2025/5/30 わたしが創った現実

記事
コラム
息子はとにかく忘れっぽいのですが・・・

昨日は家の鍵を閉め忘れ、そのまま遊びに行ってしまいました

こんなことは、子供であればよくあること?かもしれませんが

母は相当怒ったようです


時々、母の怒りの矛先が、理由があるとはいえ子供たちに向くことがあります

理由はありますが、怒り方がはげしいので

特に息子には影響が大きいです


母は昔からそうなので、仕方がないと思ってきましたが

やはり、「やめてもらいたい」と思います

でも、ふと思いなおしました


いやいや、目の前に起きる現実はすべて自分が創っているんだった


・・・ということは、私も過去に同じことをしてきた?

相手のミスを責める

ミスだけど(ミスは誰にでもあるもの)

執拗に怒る

要は自分の感情がマックスになっている

それをそのまま相手にぶつけている



こんなことは、小学生のころ学校でもあったし

兄とのケンカでもあった・・・


小さいころは私はかなりはっきりと物を言ってしまう子だったので

なにかしらやっていたと思います

そして、今だってあからさまではないですが


他者への攻撃、言葉には出しませんが

これも胸のうちでやっています


本当はやめたいです


わたしがこれらをやめることで、息子へのあたりが柔らかくなるのであれば

やはり、挑戦する価値があります!!


それに、私のせいなんだと思ったら胸が痛くなり、、、


息子よ、ごめんね

ママは見直して変えていきます


最後まで読んでいただき、ありがとうございます(*^-^*)





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