母と、とある 行き違いがあり
手紙でしたが出ていくようにと言われました
初めは、驚きとともに怒りが湧いてきて、ショックでしたが
時間が経つにつれて、これは私へのメッセージなのではないかと思えてきました
それはつまり「自立しなさい 」ということです
そもそも 私は自立することを望んでいました
でも 何のかんの理由をつけて、それがなかなかできず母に甘えていたということはあると思います
でも本当は 自立しなければならない 、自立することを望んでいます
それは、いずれそうせざれない時が来るとわかっているからです
子供がいるとはいえ、当てにしてはいけないとは思いませんが、やはり自分の足でたつことが大事だと思っています
それは 精神論 かもしれませんが 自分が自分を幸せにするということは基本であり、それができればそれが一番良いと思っています
そのために自立して生活していくということは必要になります
それは元々私の中にありました
それがつまり、現実化したということかもしれません
初めは、なぜこんなことになったのかと思いましたが、目の前で起きる現実は 全て私の思考が作り出しているということです
私は母と争うこと、喧嘩することは望んでいないはずなのに、なぜこんなことを言われたのか・・・そう思いましたが
時間の経過とともに、自立をしなさい、自立をする時がやってきたのだとそう受け取りました
これから先のことを考えた時、やはり 今のままでは いけないと思っています
変わることが必要です
今と向き合っていく必要があります
それはいつものいつでもそうかもしれませんが 私は今、人生の岐路に立っているのだと改めて思います
長くなりましたが 最後まで読んでいただき ありがとうございます(*^-^*)