おはようございます。こんにちは。こんばんは。
今回も過去、私が病んできたときに投稿したツイートを見ていきたいと思います
・仕事人間になりたくてあの世界に飛び込んだけど自分は要領よく仕事回したり愛想振りまいたり怒鳴られても受け流したりご機嫌伺ったり上司のポイント稼ぎのために行動したりできなかったから勉強しかできない無能であった。
…これは本当にそうで、今の職場でもうまくやれていない自覚はあります。ただ、職場の人たちはそこまで重要視しているわけではなさそうなので、助かっていますが。
勉強しかできない無能は、意外にたくさんいるのではないか、とも思います。「大人のアスペルガー」なんて言葉が一時期流行ったりもしましたからね。
・自分の行動指針を上司のご機嫌ポイントを稼げるかどうかに変えなきゃいけなかったのがとても難しかった。
…前職では、まず、上司のご機嫌を取るところから始めなくてはなりませんでした。そうしないと質問に答えてくれなかったからです。
また、上司は嗅覚が過敏な方で「臭いんだよ」と悪愚痴を言われたこともあります。(実際洗濯やクリーニングはしていたものの、精神を病み始めてから、その辺が疎かになっていた、という面もありますが。)
・ゲームはそもそもやっても何も楽しくなかったからやらない。ちょっとやってみようと思うと負けて自己嫌悪。気分が沈むし負けたことで頭がいっぱいになる。それにつられてマイナスなことや嫌な記憶が溢れる。
…ゲームは昔は好きだったのですが、適応障害になってからは、何をやってもつまらなくなり、楽しいという感情が湧いてきませんでした。適応障害になって引きこもりになった後、笑ったのは1回だけです。これはよく覚えています。
また、勝ち負けのあるゲーム、当時は将棋をしていたのですが、負けると嫌な気分になって、何のためにゲームをしているかがわからなくなっていました。本末転倒でした。
本日は、軽めにこの辺で終わりにしましょうか。
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それでは。