安全は仕事を進める中で最も優先されるべきものであることは、過去に述べて来たとおりです。
安全ではない状態は「危険(リスク)な状態」として、安全対策が取られるまで仕事を始めてはならないのです。
ならば、その危険な状態とは、どれくらい危険で、対策が取られた後は、どれくらい危険が減ったのか?
そういった、現状及び改善の大きさを定量的に評価するにはどうしたらよいか教えて欲しい。
安全3要素のひとつに「全員参加」があり、そのためにも客観的な評価方法が期待されます。
職場の安全(リスク)評価については、以下にご相談ください。