カンボジア語とタイ語の言葉でお遊び カンボジア(クメール語)編

カンボジア語とタイ語の言葉でお遊び カンボジア(クメール語)編

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コラム
 以前タモリさんの番組の「空耳アワー」とかありました。その他、いろんな番組で外国語が妙な意味の日本語に聞こえるというのが取り上げられることもよくありますが、カンボジア語とタイ語でそういうの、あるいは言葉遊び的に面白そうな単語やセンテンスをちょっと紹介してみましょう。

今回はカンボジア(クメール)語

①全国の「工藤」さん、もし気を悪くされたらごめんなさい。
 「クドー」はカンボジアでは男性のアソコそのものです。
 もしカンボジアに来られる際には「Mr.Kudo」とは言わずに下のお名前をどうぞお使いください。

②カンボジアでタクシーや三輪バイク(トゥクトゥク)に乗っている時、
 おもむろに運転手が「オッサン」というかも知れませんが、
 「なによ、あたしゃ女だよ!」
 とか言わないようにお願いします。これは「ガソリンが切れた」という
 意味ですから。

③カンボジアではお粥のことを「ボボー」といいます。日本のとくてい特定の
 地域ではアソコのことになりますね。
 また、同じく女性のその部分を「ヨニ」というので、カンボジアの若い
 女性が日本語を勉強する時に「~のように」というのがなかなか言いづらい
 と聞いたことがありますので配慮してあげましょう

 次回タイ語、タイ語はより面白いのが沢山あります😂

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