こんにちは!なごみーなです。
ブログにまで辿り着いてくださりありがとうございます。
お世話になった方が運営しているコミュニティのお手伝いへ行ってきました。
娘も私より一年後に参加していて、卒業するとお手伝いをお願いされるのですが、娘も一年遅れでお手伝い組に!
所謂ボランティアなんですけどね。
受付などをしていたのですが、なぜか娘のところにみなさん集まってくるんです。そして結構年配の方ばかり・・・
思わずみなさんがいなくなってから
な「今の方はお友達?」
娘「うん!友達」
な「あなた、交際範囲広いのねw」
娘「広いと言うよりかなり上しかいないでしょw」
な「確かに〜」
と本当に私よりも年上の人たちばかり去年一緒のグループにいて卒業できなかった方達らしくてそのときは60代後半くらいの女性の方に手を握られていましたw
ちょっと嫉妬w
主催者さんが出している冊子のような物があり娘が書いたコラムのようなものが掲載されたんです。それでその場では少しだけ有名人ということもあってみなさん娘に色々と聞いてくるんです。確か勉強方法とか学び方のことを書いたんだと思うんですが教えることが仕事なのでおそらく学びに関してはプロらしくて色々と質問されるようです。
私はただお手伝いさんですが、娘は受付をしてくれたり質問に答えたり
手を握られたりwと忙しそう・・・いいなw
そういえば中学生の頃職場体験という授業で本当はどこか違うところを希望していたはずですが、老人ホームに3日間の体験になってしまって。どうしようと言っていたのですが、老人ホームでも大人気だったようで
「一緒にカラオケやったんだよ」とか「帰りの時間になったけど区切りも悪かったから残ったんだよ」と言っていて一緒に行った子は全然面識のない女子だったようなのですが「時間が来るとすぐ帰っちゃっておばあちゃんたちもっと歌いたかったのに可哀想だったんだよ」と言っていたのを思い出しました。
あの頃から年上得意だったんだなと。そういえば私も遠い遠い昔は年上得意だったような気がするけど自分がその年上になってしまったヒイィィィ!!!!(゚ロ゚ノ)ノ
なんだか私なんて必要ないのかしらといつものメンヘラ?承認欲求を発揮しそうでしたがいや待てよ、この子を育てたのは私なんだわと思うことにしました!勝手に育ってくれただけなんですけどね・・・