こんにちは~こんばんは~タカ3@です。
昨晩、ブログを書こうと思っておりましたが仕事帰り(深夜)に
スーパーで食料の買い出しをして、布団に入ったのが午前3時を
回っていました。 はい、爆睡💤です。
起きた時には、お昼を少し回っていました・・・・(..;)
本当なら本日も午後から深夜までの仕事なのですが、
昨日会社の同僚から電話があり、夜勤を休むとの連絡があり
僕が夜勤周りになりました・・・(;゚ロ゚)
同僚は歳下で、会社での付き合いも20年を超えていますが、
今年の初めに父親を病気で亡くしており、一人っ子であるため
残された母親の事と本人の病気(大腸の病気)と重なり、
大変みたいです・・・。 元々、お母さんが軽い認知症であり
旦那さんである夫を急に亡くしてから更に認知が進んだようです。
施設に入れるつもりで、色々と手続きの最中に母親が行方不明になったとの
連絡が昨日ありました。 (見つかったのか?!は分かりません)
*どうか、ご無事であって欲しいと願います。
他人毎ではないですね・・・僕も母親一人なので考えさせられます。
話が逸れましたが、今日の本題「結婚の条件」です。
どん底彼女との付き合いも半年以上が過ぎ、結婚の話が出てきました。
お互い、色々な人生経験を積んできてやっとこれからの人生を
共に過ごせる相手だと思っていたので、自然の流れだったのかもしれませんね。 ただ、ご存知の方もおられますが交際期間が短いことや
相手の事を知らなすぎた事、相手の話を鵜呑みにし信じた事は
今でも間違っていたと思っています。
(信じるものは、騙される)ですね。
本来、あまり疑わない性格である事と他人であっても言っていることを
信じてしまう性格が災いとなった事は事実ですね。
もちろん、おかしいなぁ・・・って思えば違った目で見るのですが。
(人間は本来、信じた相手が疑わしいと思っても見ない振りをするようです)
僕は二度目の結婚から7~8年の歳月が経ち、その間、数人とお付き合いを
しましたが、結婚するまでは至りませんでした。
付き合ってみて、がっかりすることもあったし、信じる事が出来ない人も
いました。 じゃあ、何故ゆえにどん底彼女と結婚する事にしたのか?!と
疑問に思う人もいるかもしれませんね。
付き合い立ての頃の彼女は、渾身的で僕の周りの家族や友人にも
本当に良く思われていたと思います。 我が家で家事をこなし、
泊まりにきていた母や娘夫婦にも、手料理を振る舞い、もてなしていましたね。 後で分かることですが、人格障害者にはあるあるなんです。
僕が見る目がないのも否定出来ない事実ですが、どうしても信じた人に
甘くなってしまう・・・。 自分の事より、相手の事を考えてしまう性格が
災いになってしまったと思っています。
どん底彼女との結婚する上で、彼女と話した条件はそんなに難しくないと
思います。 その条件とは・・・・
① 持ち家である僕の家の光熱費、家の経費等は僕が払う。
② 食費は彼女が払う。
③ 将来の老後の資金のために、お互いが働いて貯金をする。
④ 貯金ばかりじゃなく、お互いの好きな旅行やキャンプを楽しむ。
⑤ お互いにやりたい趣味を無理せずに楽しむ。
僕が出した条件です。
どん底彼女からの条件は・・・・
① 都会で行っていた美容院を2~3ヶ月に一度、行かせて欲しい。
② お互いの時間を大切にすること。
彼女の条件を承諾し、また彼女も僕の条件を認めたのでした。
結局、結婚前に一緒にキャンプに行ったのは一度きりでしたね。
結婚後も、2度だけ。 それどころじゃないほどの争いが始まるのです。
春を待って婚姻届けを出すことを決め、お互いの保証人?!の欄に
記載したのは、僕が親友(男)で彼女は兄の名前と住所でした。
両方の保証人とも、遠く離れた所に住んでいるため
僕は親友の承諾を得て、住所と名前を記入し印鑑を押しました。
どん底彼女も兄の住所と名前を記載し、同じく印鑑を押して
僕の誕生日に役所に二人で出掛けて、入籍しました。
(今考えても、短かったけど幸せな時期でしたね)
後になって分かるのですが、どん底彼女の実兄は僕と結婚したことも
知らされてはいませんでした。 どん底彼女は何度か、実兄に電話で
話すことがあったようですが、一切結婚の事実は伝えてはいなかったのです。
入籍後、楽しく嬉しかったのはほんの数ヶ月・・・・。
この後、僕を苦しめ・悩まし・人としてあり得ない事が多く出てきます。
嘘のような本当の話。
もちろんプライバシーの観点から、全てを言える訳ではありませんが、
ここに書くブログの内容は事実です。 それこそ、信じるか?信じないか?は
読んで頂いている方の受け止め方次第ですが。
ありのままの真実を書く事で、僕が経験し何を学ぶために
このような出来事が起こったのか?!
実際、今も分からないのですが・・・・。
仕事柄、ブログを書く事が遅れることもあるかもしれませんが
2~3日にはブログを書こうと思っています。
誰かのためになるとは限りませんが、僕の心の葛藤や苦しみや
闘い、感じたその時の思いや状況をブログに書いていこうと
決めたのでした。
では、今日はこのへんで・・・。
お読み頂きまして、ありがとうございました。 また、お気に入りも
ありがとうございます。
すこしずつ、日常を取り戻し忙しいながらも平穏に過ごしております。
当たり前が当たり前じゃないということ、人は周りの人のおかげで
活かされていること。 感謝を忘れず、これからも出来る事を
少しずつ行っていきますね。
では、また。
タカ3@