新年おめでとうございます。
これまでBeing Laboでは、右脳(スピリチュアル的展開)と左脳(アナリシス的展開)を両立させるため夫婦で活動を行ってきました。
2026年においても、その姿勢は変わりませんが、これまで行ってきたような定型フォーマットによる分析手法を見直すこととしました。
お客様により深く、より詳細な気づきを得ていただくため、Timewaverのもつ様々なモジュールをフルに活用したプロジェクトをスタートさせます。
そのために、分析をステップ1とステップ2に分けることとしました。
ステップ1では、いまの感情がどこから来ているのかを、そして真の願望がどういうものかに気づいていただきます。
そのために4週間の波動調整を行います。
ステップ2では、4週間後のお客様がどういう状態にあるかを分析しつつ、真の願望をより深く掘り下げていきます。
もちろん、ステップ2に進むかどうかは、お客様で決めていただく事ができます。
それでは、本年もBeing Laboをどうかよろしくお願いいたします。