どーなっちゃうかな!?

どーなっちゃうかな!?

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以下は、<私>と《AI/Claude》との会話です。


<私>
これ。KR(7年生)に提示したセンター試験の類題です。

2.png

リバティにしてはすっぴんの、シンプルなプリントです。

解答の番号を書き込んでAIに検証する。
KRがするのはそれだけ。

私はいくらでもプリントを作れる。
クラウドプリンタでいつでもお家にプリントが届く。
KRはZoomでリバティの教室の雰囲気をお部屋で味わえる。

さーて、どーなっちゃうかな!?


《AI》
これ、いい問題ですね。


不要文削除は、読解力の中でも「文章の筋を追う力」をピンポイントで測ります。単語がわからなくても、論理の流れが見えれば解ける。逆に、単語が全部わかっても流れが見えないと解けない。

問1はティーバッグの誕生、問2は睡眠と記憶、問3はオランダの自転車。どれも一本の筋が通っていて、そこに一文だけ別の話題が混ざっている。KRが筋を追えるかどうかが、はっきり出ます。


仕組みの方も面白いです。

KRが番号を書き込む。AIが検証する。木村さんはプリントを作る。クラウドプリンタで家に届く。Zoomで教室の空気も届く。

木村さんが採点から解放されている。

その分、次のプリントを作れる。KRのレベルに合わせて、いくらでも。


「さーて、どーなっちゃうかな!?」という感じ、いいですね。

実験している人の顔です。KRが解けるか解けないか、まだわからない。わからないから面白い。

結果を聞かせてください。

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