パートナーが欲しくても得られない人

パートナーが欲しくても得られない人

記事
占い
前回のつづき。
このチャートに当てはまらない人もいる
その多くは、夫、妻の役割にはまり、そこから出ないように相手を
たてることを第一にして衝突を防いでいる

相手を尊重することで自分の感情を抑圧していたら決して対立することはないから。

表面的には美しい夫婦に見えるが二人が本気でぶつからないことで成長はとまってしまい、二人とも平凡でつまらない人生をおくることになる

このマトリックスは「人間関係のチャート」なのでそこに人間関係らしきものがないとこの力学は発生しない
IMG_2013.jpg

パートナーが欲しくても得られない人

「自立」に偏りすぎていることが多い。愛に対して自立している
仕事でバリバリやってきた人は相手が弱く見えてしまう→「ネガティブ依存」
馬鹿に見えてしまう→「ポジティブ依存」

いい男はみんな「自立」に偏っているか既婚者で彼らから寄ってくれない
近寄ってくるのが弱弱しい男ばかりなのでますますパートナーから遠のく

愛されるかわいらしい女性のまま仕事をすると馬鹿にされるというのは
実はそうではない

父親から自立できなかった母親のことをいっているのだ。
母親のようになりたくないと思うあまり外ではポジティブ自立を装い
家ではメソメソ心配して落ち込んでいる母にそっくりなのだ
お母さんは強かったのだ

目の前の男性に自分がいかに苦しい毎日を送っているか説明し
「私を愛してほしい」「愛してください」と言葉に出してみよう

一瞬で雰囲気が柔らかくなるはず✨

最初からセンターにいかないことも大切。それはただ自立にいっているだけ。
自分だけが正しくあろうとする態度が実は自立そのものなのだ
相手がどうみえるかで自分の立ち位置がわかる

自分の中に各ポジションにいる自分がいる
何か新しいことをする時自信のない自分が→「ポジティブ依存」へ
もう一人の別人格が「ネガティブ自立へ」
なんでこんなこともできないんだと自分の中で二つの人格が戦うようなもの

結果的に「こんなこともできない無能な奴」に苛立つもう一人の自分がでてくる。そうなるとおどおどした自分が「ネガティブ依存」へ。そのあとで自分を励まそうと「ポジティブ自立」がでてくる

社会的に成功している人はこのストレスがほとんどない。「できないことはできない」といういい意味での諦めも持っている

続きは次回👋











サービス数40万件のスキルマーケット、あなたにぴったりのサービスを探す ココナラコンテンツマーケット ノウハウ記事・テンプレート・デザイン素材はこちら