入院前の日々 占い師になって思う事

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占い
透析を終えて20時帰宅。
家では奥さんと娘がケーキと鍋でクリスマスをしてくれた。
透析になると人生に絶望するというが、自分には占いと家族があった。
このどちらも失う事が無かったので精神的に壊れる事は無かった。
なので透析前と透析後に生活に変化はあまりない。
週3回、4時間の透析。
私の場合15時から19時。
4時間をどう過ごそうかって言う事を考えながら過ごす。
いつもはほぼ寝てる。
なので透析はいうほど苦痛ではない。
プロの占い師になってから長い時間が過ぎたが色んな人と出会った。
この先は1/4に入院、腎臓移植手術を受ける。
不安な時、自分の事は占うが大体占った通りに進むので事前に心構えが出来る。
以前、初めて腎臓移植の説明を受けに行く際に自分を占ったら『行き詰る』イメージだったので覚悟して行ったら本当に門前払いを行けたw
(理由は健康面に難あり、体重を落とせとのこと)
あれから1年半、やっと手術に向かう。
占いは早めに復帰するよう身体のリハビリとは別に占いのリハビリに専念しないと。
私にとって占いが生きる意味だったりするわけで、生きてて良かったって思える時間をもう少し続けようと思います。
このブログを読んでくれたすべての皆様に感謝です。
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