🔮ソード3
それは、傷口ですか? 傷痕ですか?
それとも、幻肢痛でしょうか?
痛むところがあるのなら、そこに手を当てましょう。
心が痛むなら、心に。
「痛いの、痛いの、飛んでいけ」と
傷に手当てができるのは、あなた自身❤️🩹
いきなり傷に近づくことが怖くても
少しずつ距離を縮めていくことは可能です。
なぜなら、そこはあなたの世界だから。
身も心もあなたという世界の一部だからこそ
あなたの意思通りにどうにでもなるのです💖
傷や痛みをそのままにしておくことに
価値があると感じるのなら無理に手当てする必要はありません☺️
ただそこにあることを認めているだけで
気づかないでいた時とは大きな違いがあるのです。
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ボトムはカップ6。
2枚が並んでいると、傷は過去の何かだと感じます。
そして浮かんできたのが、「幻肢痛」という言葉。
ドラマなどで切断された脚が痛む
という様な描写がありますが、それのこと。
神経傷害の時などにも起こるそうですが、
ソードってなんか神経のイメージがあるのです💭
ソードとソードで打ち合っている音や火花が
ニューロンの火花みたいに思えてくる…⚔️
痛みも傷も
自分の中のものであればどうにでもなります。
何故なら全て自分の手に負えるものだから。
自分の内側に発生するものは
自分がそもそもその要素を持っているから反応し起こるもの。
良いことも悪いことも自分の世界で起こることは自分の仕業❣️
だからどうしようもないと感じるような大ごとでも
自分だからどうにかできる!
…というのが、私の考え方です🍀✨