🔮ソード8
🌟判る
・発見に似た気づき
・囚われごっこの終幕
→誰のソード?
📖コミュニケーションの場での立ち居振る舞いは
今までの生活の中で自然と身につけてきたものです。
その中には、ネガティブな経験も含まれていたりします。
言われたくないことを言われない為に…というような
自衛の意識からの言動であったり
「こんな風に言われたから私はダメなんだ…」というような
解釈の仕方だったり
無意識のうちに頭も体も動いているもの。
自分に向けられた様に感じるソードと
自分を守る為に立てたソード
それ等が知らないうちにごっちゃになっていませんか?
気づけば、あっちもそっちもソードだらけ…⚔️
そんな状態を見直すタイミングが来ています。
守る為に立てたソードは、今の自分の役に立つのか?
あの時向けられたソードは、自分を傷つける刃だったのか?
要らなければ、抜き取って片付けてしまいましょう。
要るのであれば、改めて並べ直して整理してみましょう。
今のあなただから
過去の傷や刃から判ることがあるのです✨
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ソード8
背景は険しい山と建物の屋根が見えます。
灰色の山に赤い屋根、、
山城というか、山肌に作られた人工の街のイメージ。
…サン・マリノとかああいう街の風景が浮かびました💭
女性が立っているのは、平地で荒野にも見える場所。
山の方、囲まれた街から広い所へ
女性は憧れて出てきたのかな?と思ったんです。
若者が、故郷の田舎が嫌で都会に出た感じかなー?と。
出た先で、知らない世界・知らない人々に触れて
予想外に傷を負うことになった結果
ソードを立てて身を守る形になったのでは…⁇
そんな風に見えてきました。
夢や希望いっぱいに出てきたものの、傷だらけ。
都会は怖い!とか、外は怖い!みたいな体感覚が
ソードになっている気もします。
でも、その感覚って過去のもの。
つまり、田舎から出てきたばっかりの頃だから
未知に触れて傷を負うこともあった…という話。
そこから経験を重ねて成長している今なら
鋭いソードに思えたものがそうでも無かったり、
必要だと思って立てたソードが
案外役に立ってないことに気づいたり、
そういう発見が出来るはずだと思います💡
暮らす土地が変わると、
なんとも言えない衝撃があったりしますよね。
「キツめで苦手だなぁ…」って思ってた人が
ただそういう土地柄の言葉遣いというだけだった、、
という経験が私にもあります🤭
そういう再解釈って
ある程度時間が経ってみないとできないもの。
いったん振り返るところまで来たのだから
自分を労って、ソードの見直しをしてみましょう💖
16日、ブログの更新が出来ていませんでした!
ついに、うっかり、やらかしましたぁぁぁ
_( _´ω`)_