5年以上放置したJimdoサイトは損してる?リニューアルが必要な5つのサイン

5年以上放置したJimdoサイトは損してる?リニューアルが必要な5つのサイン

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ビジネス・マーケティング
こんにちは。Jimdoホームページ専門で制作サポート行っております。

「とりあえず無料で始められるから」とJimdoでホームページを作ったものの、気づけば5年以上、一度も更新していないという方はいらっしゃいませんか?

実はそれ、見えないところで大きなお客様の取りこぼしをしている可能性があります。

本日は、過去に自力でJimdoサイトを作った個人事業主様・中小企業様に向けて、「今すぐ見直し&リニューアルを検討すべき5つのサイン」をご紹介します。
ご自身のサイトと照らし合わせてみてください。

▼Jimdoホームページのリニューアルが必要な5つのサイン

【サイン1】スマホで見ると文字が小さく、レイアウトが崩れている


現代のホームページ閲覧者の7〜8割はスマートフォンからです。

数年前に作成したサイトの場合、スマホ表示に最適化されておらず、文字が小さくて読みにくかったり、画像がはみ出していたりすることがあります。

Jimdoはレスポンシブデザインを採用していますので、自動でスマホで閲覧しやすくレイアウト変更してくれますが、画像については、スマホ用として最適化しておかないと「スマホじゃ良く分からない」ということがあるので、気をつけたいところです。

スマホで見て「見づらい」と思われた瞬間、お客様はすぐに別のサイトへ離脱してしまいます。

【サイン2】デザインがひと昔前のままで「古臭い」


Webデザインのトレンドは数年で大きく変わります。
Jimdoのリニューアル前のテンプレートをそのまま使っていると、どうしても「一昔前のサイト」という印象を与えてしまい、ライバル企業と比べられた時にブランド力や信頼度で負けてしまう原因になります。

【サイン3】「お知らせ」やブログの最終更新が数年前


トップページにある「新着情報」の最新日付が「2020年」などで止まっている。それはちょっとまずいです。

これを見たお客様は、「このお店、今はもう営業していないのかな?」「問い合わせても返事が来ないかも…」と強い不信感・不安感を抱いてしまいます。

【サイン4】掲載されているサービス内容や料金が古いまま


ビジネスは日々進化しているのに、サイト上のメニューや料金表、スタッフ写真などが創業当時のままというケースもよく見かけます。

古い情報のままでは、いざ問い合わせが来た際に「サイトに書いてある料金と違う」といったクレームやトラブルの元にもなりかねません。

【サイン5】ホームページ経由の問い合わせがずっと「ゼロ」


ホームページは、本来なら24時間365日働いてくれる優秀な営業マンです。
しかし、上記1〜4の理由が重なり、「見づらく、情報が古く、信頼できない」サイトになってしまうと、お問い合わせはピタリと止まってしまいます。

せっかくアクセスしてくれた見込み客を逃し続けているのは、非常にもったいない状態です。

▼Jimdoなら、大掛かりな引っ越しなしでリニューアル可能!


「リニューアルが必要なのはわかったけど、またイチから作り直すのは面倒……」
そんな風に思われるかもしれませんが、ご安心ください。

Jimdoの良いところは、今あるアカウント(URLやドメイン)をそのまま活かして、中身のデザインやレイアウトだけを現代風に作り変えることができる点です。

サーバーのお引っ越しなどの面倒な手続きは不要です!

▼「どこを直せばいいかわからない」という方へ


まずは、現在のホームページがお客様からどう見えているのか、プロの視点で現状を把握することが第一歩です。

「今のサイトの悪いところ・改善点だけ教えてほしい」

「スマホで見やすく、今っぽいデザインにしてほしい」

「自分でいじる時間がないので、丸投げでリニューアルしてほしい!」

など、ご予算やご状況に合わせた柔軟な対応が可能です。

現在のホームページのURLをお送りいただくだけで、改善に向けたアドバイスをさせていただきます。

「とりあえず相談だけ」でも大歓迎ですので、どうぞお気軽にご相談ください!

▼ご相談・サービスの詳細はこちらからご覧いただけます


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