vol.3 待機に慣れてきました(笑)

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コラム
初日と昨日はだいぶ緊張していましたが、今日はだいぶ慣れてきて、通知音に気をつけながら家事やパソコンをしていました。

まあ、お電話はゼロですね。

OK OK、大丈夫です(^^♪

3日も出品した自分、偉すぎる~!
というマインドでいきます。


昨日は、同じく電話相談を出品している方から、あたたかいメッセージをいただきました。

ココナラにもこんな横のつながりがあるんですね。

うれしい気持ちで一日が終わりました(^-^)

相談員こぼれ話


さて、3日間も待機していたら、相談員時代をちょっと思い出しました。

行政の電話相談の窓口は、部署にもよりますが、だいたいは予約制度なんてありませんので、急にかかってきます。

相談員はずっと電話を待っているわけではありませんので、普段は相談記録を書いたり、面談に使う資料を準備をしたり、他部署や他機関と連絡を取り合ったり、意外と忙しくしているんです。

それでいざ電話がかかってきて、自分が担当するお相手の場合は、そこまでの仕事は一旦ストップして、電話に集中します。

天空の城ラピュタで、ドーラがテーブルの上の料理をなぎ払って電話に出るシーンがありますよね。
あんな感じです。(違います)

こちらの出品者の皆様もそうだと思いますが、顔も名前も性格もわからない人とお話しするので、声しか頼りになるものがありません。

全集中で聴きます。

この方は何に困っているのか?
どんな情報が欲しいのか?
こう言っているけど本当の困りごとは別にあるのではないか?

同時に、相談者さんの方も、私と声のつながりしかありません。

もしも私の対応に不信感を持たれてしまったら、その方は今後自治体の窓口に頼ることをやめてしまうかもしれません。
そうしたら、必要な行政サービスとつながることができなくなります。

責任重大なのです。

ココナラは行政とは違いますが、大事なお金を使ってかけてくださるので、別の意味で責任重大ですね(; ・`д・´)

どんなお仕事も、それぞれに大変な部分や、頑張らなくてはならないポイントがあるものです。

相談員こぼれ話でした♪



週の半ばです。
そろそろお疲れも出てくるころかな?

あたたかくしてお過ごしくださいね♪








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