遠隔ヒーリングって、実際どんな感じ?はじめての方へ

遠隔ヒーリングって、実際どんな感じ?はじめての方へ

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こんばんは、こはるびです。

「遠隔ヒーリング」と聞いて、どんなものを思い浮かべますか。

離れた場所から、どうやって?
何か特別なことをしないといけないの?
あやしいものじゃないの?

はじめての方からは、そんな声をよく聞きます。
わからないものに、少し身構えてしまうのは自然なことです。

今日は、こはるびの遠隔ヒーリングが、実際にどんな流れで進むのかをお伝えします。
「こういうものなんだ」と知っていただくだけで、少し安心していただけたらうれしいです。


◆ 1. まず、お悩みを聞かせていただきます

ご購入のあと、トークルームで
「お呼びするお名前」と「いまのお悩みや、お気持ち」をお聞かせいただきます。

きれいな文章にする必要はありません。
「なんとなく疲れている」「理由はわからないけれど、気持ちが重い」
そんなひとことでも大丈夫です。

こはるびは、いただいた言葉を、言い換えずにそのまま受け取るようにしています。
あなたが選んだ言葉には、あなたにしか分からない重さがあると思うからです。


◆ 2. 送る日時は、こちらからお知らせします

お悩みを受け取ったら、ヒーリングをお送りする日時をお知らせします。
日時を相談するやり取りはありません。
「いつにしよう」と考える手間を、あなたにかけたくないからです。


◆ 3. 受けるときは、ふだんどおりで大丈夫

いちばん多い質問が「その時間に、何をしていればいいの?」です。

答えは、「ふだんどおりで大丈夫」です。
お仕事中でも、家事の途中でも、眠っていてもかまいません。
もし余裕があれば、その時間に少しだけ深呼吸をしてみてください。
それだけで十分です。


◆ 4. 感じたことを、お手紙でお届けします

こはるびがいちばん大切にしているのが、ここです。

送っているあいだに、こはるびが感じたこと。
浮かんだ色や景色、受け取った言葉。
それを、いただいたお悩みと重ねながら、やさしいお手紙にしてお届けします。

送って終わり、ではありません。
「あなたのことを思いながら過ごした時間」を、言葉にしてお返しする。
それが、こはるびの遠隔ヒーリングです。


◆ 5. 何も感じなくても、大丈夫

感じ方には、個人差があります。
「よく分からなかった」という方もいらっしゃいますし、それでまったく問題ありません。

お手紙を読んで、
「そういえば、私はずっとがんばってきたんだな」
そんなふうに、少しだけ自分のことを思い出してもらえたら。
こはるびは、それでいいと思っています。


◆ おわりに

遠隔ヒーリングは、特別な人のためのものではありません。
誰にも言えない気持ちを、そっと聞いてほしい。
そんな夜に、思い出していただけたらうれしいです。

はじめての方のために、15分のお試しをご用意しています。
じっくり受けてみたい方には、30分もあります。

あなたの毎日に、小春日のようなあたたかい時間が訪れますように。

こはるび

※ヒーリングやタロットは医療行為ではありません。
 つらい気持ちが長く続くときは、医療機関や専門の相談窓口にご相談ください。

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