明るい人は好かれて、暗いと嫌われる。
それは本当でしょうか?
私はそうは思いません。
確かに人気者のように見える人は明るい人が多いように思えます。
でも、私は暗い人も好きです。
正確には、物静かな人、とか、落ち着きのある人、といった方がいいかもしれません。
ぱっとした華やかさはないかもしれませんが、目立ったことをしない分、人のことや周りのことをよく理解していたり、すごく聞き上手だったり、思いやりがあったりします。
言葉は少ないけど、言うときにはちゃんとしたことを言ってくれる人は信頼できるような気がします。
それでいて、普段は控えめで、人の嫌がることはあまりしない人が多いように思います。
陰キャ、という言葉はできたら自分や周りの人に対して使わないほうがいい言葉ではないかと思います。
「自分は暗いから…」
という気持ちになって落ち込みそうなときは、このブログを思い出してくださいね。
「落ち着きのある人が好きな人もいる」
と、言葉を言い換えてみてください。
ちょっと心が明るくなるのではないでしょうか。
こんにちは。このブログを書いた「ゆったRIKO」です
さみしい時、悩みがあるとき、退屈な時…
お話してみたくなったら気軽に電話してね
お試し5分でもOK
気になった人は下のバナーをタップしてね