ちゃんねる昇龍軒をご覧の皆さま、おはようございます!
“人生を変える”ジョブチェンジアドバイザーのナカヤマです。
屈辱と絶望にまみれた社会人人生を二度と繰り返さないためのジョブチェンジをサポートする「ちゃんねる昇竜軒」本日も始めさせていただきます。
今この動画をご覧いただいているあなたが、屈辱と絶望を味わった日々を二度と繰り返さないために僕のこれまでの経験を活かして、あなたが新しい道を進むためのジョブチェンジをサポートします。
今回からは肩書とキャッチフレーズを一新し、本格的にこの分野に専念することにしました!
とはいえですね・・・実は動画の概要欄でサービスのご案内は以前からしてきたのですが、まだ知らない方も多いのではないかと思い、この動画を通じて改めてお伝えします。
少しでも興味があれば、ぜひ最後までご覧ください!
【“すぐできる”から始めました】
僕がこのサービスを始めた理由はシンプルに『すぐにできる』と感じたからです。
過去には転職系ユーチューバーとしても活動し、そのときも転職相談をお受けしていました。ありがたいことに、実際に多くの方にご利用いただき、相談相手としてお役に立つことができました。
つまり僕には“実績”があります。そしてこの実績に基づいて、皆さんのジョブチェンジを自信を持ってサポートできると確信しています。
それともうひとつ。
このサービスは、僕自身の『副業』としてのスタートであり、いずれは本業にしてフリーランスとして独立したいという目標もあります。
実績があり、元手がほとんど不要なため、まずは動画と相談業から始めるのが最適だと考えました。
少ない元手で始められ、確かな実績と自信をもって提供できるこのサービスは、皆さんにきっとお役に立てると確信しています。
【僕がココナラでサービスを展開した理由】
では、具体的なサービス内容についてご説明します。サービスは『ココナラ』を通じて実施しています。
ココナラでは多くの方がサービスを販売しています。転職相談ひとつとってもたくさんいます。
つまり、サービスの比較検討ができるんです。他の方のサービスと比較しながら自分に合った内容を選べるのがココナラのいいところです。
もちろん、僕のサービスを選んでいただきたいのですが、皆さんが一番納得できる選択をしていただけるようココナラで提供しています。
【10のカテゴリからお選びください】
僕のサービスは10のカテゴリに分かれています。
①転職活動前の土台構築(ここが一番重要です)
②軸・方向性の決定
③今まで経験してきたことの振り返り
④できること・できないことの整理
⑤転職応募先の調査・選択(起業・副業プランの選択)
⑥履歴書・職務経歴書の記入
⑦志望動機の構築(履歴書完成)
⑧面接対策
⑨面接練習(ロールプレイング)
⓾内定が出た後の対処
各カテゴリから今の悩みに応じて必要なサポートを選んでいただけます。必要なステップだけでも、1から10まで通してのサポートにも対応しています。
また、転職だけでなく、副業や起業を考えている方にも対応しており、土台作りや方向性の決定などもサポートしています。
気になるお値段は、現在、1カテゴリにつき1時間3,000円となっております。
非常にお求めやすい価格でご提供しております。少しでも多くの方にご利用いただきたいと思っていますので、ぜひご検討ください!
【僕の経験からくるサポートがこのサービスの強みです。】
僕自身、仕事に関しては屈辱と絶望を何度も味わい、悩み抜いた結果として4回の転職を経験しました。
その中には失敗もありましたが、こうした経験があったからこそ今度は皆さんが同じ失敗をしないようにと、僕がサポートする意義を見出しています。
僕は『成功体験』だけでなく『失敗体験』も皆さんに共有し、悩んでいるみなさまが同じ苦しみを繰り返さないようにアドバイスしていきます。特に同じ屈辱と絶望を繰り返していると自覚がある方は、僕のサービスを受けることが大きなきっかけになるかもしれません。
【ジョブチェンジをする前に心がけてほしいこと】
最後に、ジョブチェンジを考えている皆さんにお伝えしたいのは、
『ジョブチェンジに本気になっても、必死になる必要はない』ということです。
必死になるとジョブチェンジそのものがゴールになりがちです。それだと同じことを繰り返す可能性が高くなり、ジョブチェンジに失敗する確率も上がります。
本来ジョブチェンジを考えるのは、「自分がより幸せになるための手段」に過ぎません。同じ失敗を二度と繰り返さないため、手段をゴールにしないために、『なぜ変えたいのか』『変えた先で何を叶えたいのか』を意識しながら、ジョブチェンジに取り組んでいきましょう。
ということで今日は以上となります。本日もご視聴ありがとうございました。
屈辱や絶望を二度と繰り返さないために、あなたもジョブチェンジに向けた一歩を共に踏み出していきましょう。