写真は神社の太陽です。
どーも、ココナラの写真は切れてしまう…
残念だ。
さて、前職の職場の取引先の人に退職を伝えたら、
「お世話になったから、一緒に食事に行きませんか?」
と言われ、行ってきた。
最初に誘われたとき、信じられなかった。
「2人でいいですか?」と言われたが、
それ、沙織のセリフ…って感じ。
何故って、若くて、イケメンなのだ。
沙織の実年齢を知らないと思ったから、話をした。
13歳年下だった。
引っ越しや家財処分の業者さんだったこともあり、
仕事の絡みもあるが、実はうちの引っ越しも依頼していた。
(当然、お金は支払っています。)
だから、家を知っている。
また合わせ場所が変更になったこともあって、
結局、自宅送迎をしてもらった。
待ち合わせが変わった理由が、ナント!!
お店を予約してくれていたのだ。
カッコイイ!!
男がお店の予約とかしてくれていなくて、
そのまま、混雑で入れない、とか、待ち時間が長い、とかあるあるだ。
私は交際相手でも、お店の予約、なんて、
気の利いたことをしてもらったことがない。
そのスマートな振る舞いに、改めて「カッコイイ」と思った。
元々イケメンで、かっこいいのだ。
振る舞いもいい。
まあ、そんな人が独身であるはずもなく…
まあ、それは、どーでもいいとして・・・
当然だけど、福祉職30年、ウチ生活保護14年の沙織だ。
今後のことを訊かれ、「占い師になる。」と伝えたら
何故???
となるのは、当たり前の話であり、そして、【ツインレイ】の話も
行きがかり上、話すしかなくなってしまった。
「頭のおかしいことを言うけれど・・・」と言いながら、
多少、信じてもらうために写真とかを見せながら、話をした。
一応、興味も持ってもらったし、信じてもらった。
そして、おごり。
まあ、お金を出してもらったことぐらいはあるが、
沙織がお酒を飲めないこともあって、送迎も、予約も沙織で、
こんな【いい思い】【幸せな経験】をしたことがなかった。
恋愛ではないけれど、とっても楽しい時間を過ごした。
こんなHAPPYなこともあるんだな…
今日も鑑定します…
ツインレイはまだ、サイレントだけど、沙織は幸せです。