変化する太陽の視え方を撮影しました。
最近はこういう丸囲みの虹が視えたりします。
元々は虹のライン、次に花・蝶、最近は
○で囲ったレインボー。
さて、遺伝の話を書きましたが、
今日は【霊感の遺伝】に特化して、書きたいと思います。
霊感も元々遺伝だとは言われている。
隔世遺伝が多いらしい。
沙織の場合、母方祖父母、伯母、沙織、沙織の娘、
という感じで、伯母の娘であるいとこには全くなく、母親も全くない。
一族の中で、男は母方祖父のみで、
後はまだらに出ている、という感じなのである。
伯母は本物です。
霊視が得意な人だったな…
まだ、ネットもない時代に、
知らないところの景色をよく絵に描いてくれた。
当たっているから、怖い。
でも、怖い、と感じたことはなく、不思議で、誇らしかった。
その霊感を多分、沙織は伯母に会いに行ったときに
受け取ったんだと思う。
霊感は伝染るからね。
霊感は伝染る、とよく言われている。
沙織の好きなマンガ【霊媒師・斎】にもその話がある。
ただ、それは、近くにいる人、というだけだけど。
沙織の場合、若かりし日に兄の後輩と交際していた。
その人が霊感が強く、その頃、【小さなおじさん】を視ていた時だ。
今では、芸能人とかでよく話題になっている。
その当時は全く話題になっていなかった。
金縛りもすごかった。
霊感は男→女はエネルギー交流で伝染しやすいのだ。
やっぱり、女性は受ける側の性だからね…
小さなおじさんの話に興味を持つ人が多いので、
沙織が視たときは、来るときはどこから入ってきたのかは不明。
いつの間にかそこにいて、ベットの上で飛び跳ねたり、
床で、飛び跳ねたり、うろうろしたりして、数名で遊んでいる。
出るときは2階なんだけど、ベランダから出ていく。
その時は、何だ、コレ?!
という感覚だった。
幸運を運ぶ座敷童のような存在だと後で知った。
さて、今日も占います…