占いはあたりますか?③
"未来はどこまで決まってるんだろうね?"
って思いませんか?
どうもこんにちはBamacoです!
てか「占いでどこまで未来は見えるの?」これ気になりません?
ね!
ね!
ね?
私はホロスコープを噛ったことがあります。
ホロスコープを読むのって、すごく複雑で「ああ、これ私には無理や…」
と初手で投げ出しました。
要素がいろいろあるんですが、それを複合的に見れる力がある人は、「この人すごいやん」ってぐらい当てれる。
でも、私はそこまで出来ないので「まあ、そういうところは…あるかもなあ」までぐらいしか当てられません。てか、言えません。
「ここら辺で結婚する!」
「ここら辺で転職する!」
ホロスコープで占える人の中には、 実際にそういう時期を当てた人もいるんじゃないかと思います。
そしてホロスコープは検証の宝庫にもなり得ます。
生年月日、生まれた時刻、生まれた場所。
これらのデータを取れば、傾向が見えるからです。
「ここにこの星がある人は将来こういう仕事になるね!」
を当てる確率が何%とかも見ようと思えば見れる。
まあ、それは統計学とかも入ってすごく大変だそうですけど。
ホロスコープとか四柱推命とかは固定の情報で占うので、一度占えば占い師の見方が変わらない限り、結果は変わりません。
それもあって、ホロスコープを習った時、Bamacoは、これはその人の地図みたいなもんなんだな、と思いました。
じゃあ、タロットや易など、"偶然"を使って占う「未来」って?
ってなりますよね?
まさかホロスコープと連動して…る…?
いやいや、そこまでは分かりませんが、私なりに考えた、"偶然"を使う占いの「未来」はどんなものかをお伝えしますね!
また次回に☆
だって、これ以上話すと長いですから。
がっかりさせてしまったらすみませーん。
続きは次で!
Bamaco でした~