エレナダナーン:異星人種族解説 ケンタウルス座 アルファ星B/テロシ族 続き

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エレナダナーンさんの情報よりお伝えします。
今までに地球文明に関わりのあった種族を紹介します。

昨日からの続きです。

★文明の特徴
彼らの存在リズムは地球人と異なり、より穏やかで、静かで、少しだけ高い密度で振動しています。彼らは環境と生態系の保全を助け、更に、人間の、自然や、彼ら自身の力、そしてソース(源)との結びつきを解こうとする心境宗教と戦っています。彼らは地球人が隠れた知識を回復するのを助けるため、考古学的発見を導き、そしてまた、古代の知識を解読するための鍵を提供するといった、多くのツールとヒントを提供しました。テロシ族はクロップサークル(ミステリーサークル)を最初に作った人たちです。失われた科学の解読を導く幾何学的な手掛かりです。彼らもまた”レムリア・クリスタル”と間違って呼ばれているものを作りました。そのより正確な名前は”テロシ・クウォーツ”でしょう。これらの結晶の中に、彼らはいくつかの古代文明の星の起源に関する古代の知識やデータのロックを解除するための鍵をコード化して入れました。こうした活動を通じて人類のアセンションを助けています。
ケルト文化において”光る人たち”または”シディー”と呼ばれています。

★地下世界にて
地下に広がるアガルタ文明ですが、住民は約150万人程とのことです。集落のネットワークは、ゴビ砂漠とその周辺の地域の下、中央アジアの洞窟網と繋がるチベット下の広大な洞窟網の中、そして最後に、アメリカ大陸のシャスタ山周辺のテロスという名前の地下都市にあります。広大なトンネル網は、主にテロシ人によって作られましたが、最近のレプティリアン侵略者との契約に署名した瞬間から、時が経つにつれて、次第に大部分が地球人の秘密政府と共有されるようになりました。残念なことに、既存の地下構造物の施設を提供するように”そそのかされた”テロシ人の重要な派閥は、ワシントン・テロシ同盟によってアメリカ政府との結束を図るために、グレイ・レプティリアン共同体と手を組みました。地下では独自の完全な外交が地球軍、テロシ人、アガルタ人、グレイ種族(マイトラ族、ゼータ族、キイリイ・トクールト族)、そしてレプティリアン種族(主にシカール族とナガイ族)の間で行われていて、これらの爬虫類種族が徐々にテロシ族の地下ネットワークの大部分を乗っ取ったようです。

地上の地球同様に多様なせめぎ合いがあるようです。アガルタ人種族、いくらかのテロシ人、そしてアメリカ政府の秘密集団の同盟で反乱が始まり、レプティリアン種族を撃退し、彼らを排除し、この抑圧に終止符を打つための彼らの計画があるようです。現在、この同盟は銀河連合と力を合わせています。

★移動手段
シルバーフリート(銀色の艦隊)と呼ばれ、円盤型または球形です。
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