大紋法によるセルフヒーリングで白血球の数が正常値に
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T・Mさん/60代・男性
T・Mさんは60代の男性。「大紋法奇尊五法秘(以下、大紋法)」の伝授を受けた方です。
06年の4月末頃、あまりの腹痛と背中の痛みに、救急車でそのまま入院。検査の結果、1週間後に転移もある末期の膵臓ガンと診断され、抗ガン剤投与が開始されたのでした。ところが、その第1回コースの3回目の投与となる前日に、副作用として白血球が極端に減少したために、投与が延期になりました。それからというもの、T・Mさんは、気になると、ひたすら大紋法によるセルフヒーリングをくり返し行い、内臓にも「気」を送りはじめたそうです。そして、4~5日後の採血の結果、白血球の数が回復し、抗ガン剤投与の続行が伝えられたということです。さらにそれから約1週間後には退院となり、通院治療に変わりました。
T・Mさんは、後日、「大紋法の効果をこんなにはっきりと見せてもらったのは初めてでした。正直、嬉しさと、自分でも信じられない“ポカン”という感じでした」と報告してくれました。
*大紋法奇尊五法秘(大紋法)について*
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