皮膚科
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コラム
2026年 5月20日 水曜日
何か月前からだったかは憶えていませんけれど
右脚 太腿の外側に小さな傷が出来て
多分「ポリポリ」と掻いたんだと思います。
それが広がって(2㎝径)膿んだみたいで
いつからか瘡蓋(かさぶた)が被さり
痒みが取れないままに
放置していました。
見るからに「瘡蓋」だから
放置しておけば治ると思っていましたが、
いつまで経っても治る気配が無いのよ。
そんなだから昨日、
樟葉の皮膚科へ行きました。
まず言われたのは
・肌が弱い事
・洗い過ぎない事
・バンドエイド類は避ける事
肌の弱いのは 確かに幼少の頃からで
湿布にしろ
バンドエイドにしろ
注射後の貼り材にしろ
短時間なら問題ありませんけれど、
長時間の放置は
肌が赤くなったり
痒くなってしまいます。
これでよく
寮生活時代の3年間、
上半身裸で毎朝
乾布摩擦をしていたものです。
肌の弱さには自覚も有って
アロエの葉を肌に張り付けての
民間治療もしたものです。
「きつめの薬剤を処方しておきます。」と
一日に数回の塗布を言われました。
塗布後は
ガーゼで覆うように指示されました。
でも私は放置しています。
空気に晒しておいた方が良いかと・・。
患部が太腿だから
包帯で抑える?
外出の時とかは
確かに何か
患部を庇うモノが要りますが、
ガーゼを留めるテープも
出来れば使いたくは無いんですよね。
包帯で巻くにしても
それを押さえるサポーターが無いんですよ。
太腿に巻けるような代替品は?
冬ならばパンストとか・・。
今の時期は「暑い!」
やっぱり サポーターですか?
早く治れぇ!