マップアプリ

記事
コラム
2024年 11月9日 土曜日

プロダクションから送られて来る
数多な案件には
URLの記載があり
地図のページに飛ぶ事もあります。

その全てがグーグルマップで
なんか ややこしいんですよね。
ダウンロードだか
インストールだか知んないけれど
次の段階に進むのに
会員登録か何か求められたりして
気が進まない訳で
私は使った事がありません。

また、
そういったアプリ関係は
サブスクリプションと言いますか
毎月の使用料金を支払う事に対し
「無駄感」を持っています。


史衣さんと
行動を共にしていた時とか
別の方とでも
皆さん
目的地に向かう時に
スマホか
iPhoneか
画面を見ながら移動しているのを
これまでに何度も目撃しています。

「(みんな 毎月の使用料金 
きちんと支払っているんだなぁ。)」と
思っていました。


あれは 今年の夏
8月11日 日曜日
ウクレレ奏者で
シンガーソングライターの
cotoriちゃん主催の『お話し会』の際、
山崎町での待ち合わせ後の移動時
始めて行く店舗なものだから
携帯電話の画面を見ながらの
(マップナビゲーション)
的確な移動姿を私
隣(間近)で凝視しておりました。
cotori お話し会 ツーショット.JPG

「毎月の支払い、大変ですね。」
これまで思っていた事を言うと
「えっ、無料ですよ。」って。

無料?

毎日 使う訳でも無いから
使わない月も有るのだから
毎月の支払いは無駄だと思い
これまで触れて来なかったアプリ

無料?

「携帯に最初から入っているアプリ、
無料ですよ。」って言うから
「(ホンマかいな。)」と呟く私。


ほいでも
マップアプリを起動させると
住所なり
店名なりは打ち込む必要が有って
アナログ的なメモは必要でしょ?

私は どえらい遠回りをしていて
触れも
触りもしなかったデジタルに
「少しは心を開こうか?」と
思った瞬間でした。

聞かなければ
質問を投げ掛けなければ
その内容に付いて
向こうから教えてくれる訳も無く
分からぬまま
知らないままになっていた事です。
ありがとう cotoriちゃん。

それからは
(まだ不安な処があったので)
アナログ併用で
iPhone内蔵のマップアプリを起動させて
道案内をしてもらっています。

本格的にマップアプリを導入したのは
(地図のプリントアウトせずに)
10月31日 木曜日の
道頓堀でのハロウィンパーティー

あの地区は雑居ビルの乱立で
ややこしくて
アナログだけでは辿り着けない処です。

でも、
ビルの名称が変わっていたら
(旧ビル名表記だったし)
その場で ビルを探し廻るの。
ビル名変更までは
マップアプリには入っていないから。

ただね、
マップアプリを使うと
バッテリーの消費量が
目に見えて急速なの。
残量数値が
見る見る減って行くのよ 怖~い。
本番で
撮影が出来なくなるかも よ。

だから史衣さん、
充電器を持ち歩いていて
あっちこっちで
充電しまくっていたんだわ。



偶に頂くコメントの中で
「何も知らないんですね。」と
呆れられているんですけれど、
また 言われちゃいそうですね。

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