【7】育休パパの育児日記「子育ての大変さを言語化してみた③」

【7】育休パパの育児日記「子育ての大変さを言語化してみた③」

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コラム
こんにちは
うひです。
今日も大変な一日でした。
何がかっていうとパートナーがコロナのワクチンを打ちにいき、今日一日体調がすぐれず、ほぼ家事やお世話で一日が終わりました。
今日何が大変だったか。
なーさんが一人で寝てくれないんです。(最近)
これが地味に大変。
何しようとしても場所ややれることに限りがあります。
料理は怖くてできない。
掃除もできることが限られてる。
洗濯物も時間かかる。
あれやらなきゃあれもやりたいって思ってる間に次のミルクの時間。
ミルク終わって一息入れたらまた、機嫌が悪くなりあやす。
一息入れるともう機嫌が悪くなってたり、ミルクあげないといけない時間になってたり、やりたいことやる時間がないんです。
あやさずに泣きっぱなしで作業するっていう選択肢ももちろんありますが
2つそこには問題があると思います。
まず音問題。
泣き声って結構音大きい。そして、多分危機の知らせなのでなかなか不快音ですよね。その中で作業するって結構精神的に不安感を煽ります。
次に子ども自身の問題
泣いているってことは何か要求があると通常考えます。それをそのまま放置して作業するってかなり心配で、不安です。
この2つの問題があるので、簡単にできないのが現状かなーって思います。
一息つかなくても良いじゃんって思いますが、ミルクあげたりするの結構しんどくなってきました。
なにがしんどいかっていうと
時間と体重です。
とにかく3ヶ月くらいになってくると6キロ近くもあり、結構重いです。
頭もだいぶ重い…。
それが腕に乗ってる状態で20分近くいると腕が結構辛くなってきます。
そうするとやっぱり一息つきたくなるぐらいの疲労があります…。
こういった理由で子育ては大変っていうのが1個あるんじゃないかと思った一日でした!

※報告
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