Infinity8です。
ココナラメインに鑑定師活動をシフト以降、沢山の方々にお越し頂けるようになり、誠にありがとうございます!
今回のお題は冷却期間。
関係性を上手く行かせたいと思えば思うほどに、焦りというものが出てくるものです。
でもね、上手く行かせたいと思うのであれば、お相手が背中を向けないように距離感を上手くつかむことがポイントになってきます。
押せ押せでしつこくお相手に伝わっていない?
連絡するならあっちからしてよねの態度になっていない?
少し期間を空ければまた向こうから連絡くるでしょ、と軽く思っていない?
現状何かが違う、距離感を感じるのなら、そこには理由があるはず。
お相手が忙しいからなど、何かに理由をつけてくるようになったら、冷え切ってしまう前に対策をしていきたいもの。
冷え切る前なら、まだまだ自分でも何とかできる範囲ですね。
だけど冷え切ってしまったらどうする?
今一度相手のお気持ちの『真意』を視て行き、相手の本来の『性格・言動・想い癖』を見直していく事がポイントになってきます。
本当は無理して合わせてくれていたのかも、本当はこうして欲しかったのかも、etc…、紐解いてみると確かに思い当たるかも・・・という節が見つかります。
ここを紐解くのをInfinity8は得意としておりますから、ぜひお悩みの方はお越しください。
ここからどんな風に距離感を置くと良いのか、寧ろ置かずにご自身から距離を詰めていくと良いのか、どんな言葉をかけていくと相手は嬉しいか、貴方自身が見つめ直すポイントと共にアドバイスメッセージをお伝えしていきます!
お相手が頑なな気持ちに入っている場合、御祈願も一緒にかけていく事で修復の効果が見られますから、下記リンクも参照ください(*‘∀‘)