前世と来世の話。素直に誰かのために行動する。墓場に金は持っていけないから、誇りを持っていけ

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占い
最近はやたらスピリチュアル系の話をしている。
何故かと聞かれてもわからない、ただ降って来てソレを書けと言われた気がしたからだ。

前世については、ベースバラモン教、チベット死者の書(バルドトゥドル)、般若心経、西田幾多郎先生の思想、今のなろう転生漫画のごった煮だ。

一言でいうなら「墓場に金は持っていけないから、誇りを持っていけ」である。


これ、魂が現在共感→過去再現→未来創造で磨かれて涅槃=卒業に行くって書いた話の延長だ。

アフリカ飢餓で今生きるために物乞いや感情に訴えて生存する
独裁国家で言われるまま従う感神官を学ぶ
→過去再現で地位名誉を資本主義から学ぶ
→家族親族を大切にして守るべきものを見つける
→未来創造型で未知を既知にする喜び、誰かの未来に貢献する=献身を学ぶ
卒業(涅槃)

前世と来世の関係は、みげか診断における3タイプの遷移に他ならない。現在+未来のハイブリッド等も存在するが、恐らくそれは中間だったり、生と死の繰り返しによる誤差だと思う。

やるべきは、魂のトロコンをして神に土産話を用意することだ。

その為に、家族関係が荒れたり、理不尽な接客にあったり、不慮の事故で大けがをするなどのイベントが用意される。

そのイベントに折れて逃げれば、来世でも似たようなイベントが来ることになる。

イベント達成: 家族関係修復。自己反省から謝る事 (ピコリン)

トロコン=PS4等で特定条件を満たした時に持耐えるトロフィー。これをプレイヤーは数を競っている。トロフィーコンプリートという、そのゲームで全部トロフィー獲得した名誉を短縮した呼び名

魂のトロコンは、人それぞれ設定されている。
恐らく俺のトロコンの一つは、前世解明に尽力、みげかの普及、日本で新宗教立ち上げて普及、思想の継承、このあたりだと思う。

今世でやりきるには流石に余命30年では厳しいので、来世ではまた日本に生まれて残りの業(カルマ)を達成したいと思う。
大事なのは、これらの思想を残して継承する事。

人を選ぶのは分かっているが、必ず日本に、世界に自分の考えに賛同して協力してくれる仲間がいる。
その人にネットやLineで連絡を取れるように、チャンスを増やすために今、ココナラ等で活動している。

9月、大きな出会いと試練の直感が来ている。
それは今月7月や8月ではない、9月だ。

それに向けて、今準備期間としてこうやって思想や死生観を直感から書き出して、勉強しながら「見知らぬ協力者」のためにテキストを書いているのだろう。

ということで、前世来世でやるべきことは「墓場に金は持っていけないから、誇りを持っていけ」である。
金や名誉は、目的達成しやすくするための時短道具であって本質じゃない。

なんなら、金持ちになって浮かれたり慢心して手を抜く、ハニトラや詐欺で時間や精神をすり減らされることで前よりも至誠(情熱+使命)から遠ざかることだってある。

金は目的達成のための手段の一つ。
無一文でも、行動すれば目標に近づけるのだ。

とうことで、ココナラブログではスピリチュアルメインで占いの解説とかしていこうと思う。よろしく!




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