LINE公式だけではもったいない理由

LINE公式だけではもったいない理由

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ビジネス・マーケティング
「LINE公式さえあれば、それで十分じゃない?」
そう思っていませんか?

たしかにLINE公式は、お客様とやり取りしたり予約を受けたりできる便利なツールです。

でも、LINE公式は基本的に「すでにつながっているお客様」とやり取りするためのツールなんですよね。
まだお店を知らない方に見つけてもらうのは、正直あまり得意ではありません。

新規のお客様との接点は、LINEの外にあります。
それに、トーク画面は情報を「置いておく」場所には向いていません。
メニューや料金を送っても、やり取りが続くうちにどんどん流れていってしまいます。

「あのメッセージ、どこにあったっけ?」
お客様にそう思わせてしまったら、それだけで離脱の理由になります。
だからこそ私は、LINEを否定するのではなく「役割を分ける」という考え方をおすすめしています。

LINEは、すでにつながっているお客様との距離を縮めるツール。
ホームページは、まだお店を知らない方に見つけてもらい、必要な情報をいつでも確認してもらう場所。

この2つが連携すると、
「ホームページを見て安心したので、LINEから予約しました」
そんな流れも自然と作りやすくなります。

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このサービスに必要なのは、写真と簡単なメモだけです。


文章作成も含めてサポートしていますので、初めての方でも安心してご相談いただけます。
最後までお読みいただき、ありがとうございました。

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