AIの台頭
昨今はAIの驚異的な成長にともなってか、多くのアプリケーションが発売されてビビッとビビってしまう今日この頃。
どのソフトも基本的なプログラムは同じようで、ただ優劣は使ってみないとわからないかなと。ですが、写真の修復・編集・合成してきた自分からしますとようやく痒い所に手が届いたと素直にうれしいです、はい。
ただまだまだ極端に画質が低く鮮明度も低いものに関しては、どのソフトもイラストの様な修復を施してしまいます。
ようするに程よくピンボケや画質が粗めなものに関してはちょうどいい具合に修復してくれます。
極端に画質が低く鮮明度も低いもの
低画素の上に手振れ(九州の屋台で飲んだ後なのでしょうがない)
おまえは誰だwと言いたくなる補正された画像
ただ、おでこの角度はなかなか正確だなとブツブツ独り言を言いつつ。
程よくピンボケや画質が粗めなもの
うん、とても素敵に補正してくれましたな。
ただ・・・・ホクロも削除。ホクロ~もカラダ~のイチブ~です~♪
少なからず今現時点では写真の鮮明度が粗すぎるとイラストになってしまうという事ですが、それもまたポジティブに受け入れてイラストにして保存してデジタルフレームやキャンバスにプリントアウトして楽しむのも一興かなと。
(画素数が低いものは何処となくアップスケールすると油絵に近い風合いになると思いますので。)
そしてオリジナルは残しておく💛必ず粗く画素数の低いモノでもきれいな一枚に生まれ変われる日が来ると思うので。
その日が来ることを願って今日も又編集編集編集編集編集編集編集......。
きれいな一枚に生まれ変われる日を待っている写真
見方を変えれば失敗を成功に変えられる訳でして…シメシメ。
うん、ゴッホが令和に生きていたらこれ↑を描いたに違いない。
おススメ編集AIアプリ
おススメAI編集アプリ(オープンソースは除き)はTOPAZ LABSが2023年現時点でワタクシ的には1強かと思います。色々乱立しておりますがそのほかの物は求めた結果が上手く出ませんでした。もちろんダメという事ではないですが…。トパーズは大手カンパニー(ワーナーブロスやルーカスフィルムなど)で使用しているそうでこれからの発展も期待大。
AIアプリはお値段もなかなかするので先ずは必ずフリートライアルでお試しを。
先日うっかり吟味せずアマゾンでポチッた父にも伝えましたw
以上が今回の記事内容になります。いやぁ~本当にAIはすごいですね。
それでは次回までサヨナラ・サヨナラ・サヨナラ。