退職する時に言われた一言

退職する時に言われた一言

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コラム
どうも!Water00です。
ちょっと呼びにくくてごめんなさい...


先日、退職する時にボスから言われた一言
「自分の評価は他人がして、それを受け入れないといけない」
「教育が足りなかった」


この一言なのですが、
もちろん、そうだと思います。


だけど、私はこの言葉に長い間苦しみました。

スタッフが評価する自分を直し、
スッタフと働きやすい自分を作るには


私のもっている作業療法の考えを
かなり抑え込まなければならなかったからです。

なんども「もっと変わらないと...」と
自分を変える努力をしてきて

それでも足りなかったら
「もっと!!」と受け入れてもらえるところまでがんばったことがあります。


だけど...結局、リハビリとしての自分との乖離に悩み
自分がおかしくなり

ボスからのパワハラとモラハラで
極鬱にまで陥り


ある日、入社してきた看護師さんに
「大丈夫ですか?」


たったこの一言に救われたのは
本当に今でも忘れません。


もちろん、協同して働かないといけないと私も思います。

だけど、他人の評価が全てだと心を壊すことも確かです。

そんな言葉を頂きましたが
退職日にはお客様から
抱えきれないほどの愛を頂いたのも事実です。

これが答えだと思いたいです

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