貴方は私を、過去の女たちと“比べて選んだ(優劣を見ている)”わけじゃないと思うのです。

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「貴方は貴方」で。
「私は私」だからです。

そして。
“貴方が私”で。
“私が貴方”なのです。

― 魂の片割れ ―

ツインレイは究極で唯一無二の相手なのです。“最初から”そうなのです。己を「他者との比較でツインレイだと思わせよう」なんて、論外です。
2025/03/21
https://coconala.com/blogs/2997019/544426

要するに。
出会った時点でツインレイなのです。
「唯一無二の相手に気が付ける」と言うことは。
その時すでに“自分自身も唯一無二である”と言うこと。
・・・


「誰かと“比べて役に立つ”で選ばれたら。もっとできる人がいたらその時捨てられてしまうのかもしれない。
2026/02/08
https://coconala.com/blogs/2997019/699322

と。私はずっと、貴方を疑い続けると言うことです」

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私は私が認めている(私だと認められる・優れていると思っている)部分だけ、都合よく貴方に愛されたいと思っていました。
2024/04/20
https://coconala.com/blogs/2997019/416482

だけど、その認めている部分。
人よりも優れているであろう部分を愛されたら、私は貴方を疑い続けることになるのです。
もっと優れた人が現れたら、失われて(捨てられて)しまうのだ。
だから、誰かより優れている(何かができる)私は、私ではないのです。
それは結果です。
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