「魂」と言う“言葉そのもの”にはさ、上下はないはずじゃん。

「魂」と言う“言葉そのもの”にはさ、上下はないはずじゃん。

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コラム


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「改訂新版 漢和学習辞典 山田勝美・石井庄司 監修」です。
しかし、裏のページが一部消失している(どっかで取れたのは覚えている。そのまま失くした)ので、いつ発行なのかわかりません。


それを「魂の片割れに出会った」と主張している人がさ。

その言葉を語って。
「早い・遅い」と言った理解の差で“上下を主張しよう(それができると思っている)”って言うのはさ。

本質から逸れる話なんじゃないの?
「ツインレイを語って上下を示す」って、それ本当に本質なの? ワンネスで言ったらおかしいよね?
2024/09/03
https://coconala.com/blogs/2997019/467076

“元は1つ”ですからね。

✎___
逸れるの意味・解説
そ・れる【▽逸れる】

読み方:それる
[動ラ下一][文]そ・る[ラ下二]
1 別の方向へ行く。目標からはずれる。「弾が―・れる」「投球が―・れる」
2 本筋から離れる。通るべき筋道をはずれて、思いがけない方向へ行く。「話が脇道へ―・れる」
3 音の調子がはずれる。
Weblio辞書

あ。
まぁ確かに。
それこそが。
「人間中心主義」的な歪みである。

つまり。
そいつはまだまだ「三次元の学び」が終わっていないのかもね。



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