ツインレイに“出会う前”までに生きてきた時間の方が、たぶん長いよね。
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だから。
そもそもにツインレイ女性は「現実的な思考」を持っていると思うよ。
これまで生きてきた中で言えばさ。
逆にさ。
「必要なこと」はすでに。
“ある”んだよ。
ツインレイは究極で唯一無二の相手なのです。“最初から”そうなのです。己を「他者との比較でツインレイだと思わせよう」なんて、論外です。
2025/03/21
https://coconala.com/blogs/2997019/544426
要するに。
出会った時点でツインレイなのです。
「唯一無二の相手に気が付ける」と言うことは。
その時すでに“自分自身も唯一無二である”と言うこと。
・・・
***
で。
ツインレイに出会って霊性開花して「誰かのため」と言う「偽善を掲げたヒーラーになりたがる人」は業界内には多いと思いますけどね。
あ、まぁ。
“カルハの偏見”として聞いてね。
ただ。
気になっているのは、それは本当に「ツインレイの相手に出会った」のかってところなんだよね。
あなた方、今自分がやってるツインレイ達に向けた何か(カウンセラー・アドバイス他)ありますよね。「その社会活動に関わるような公共の場」で相手に出逢ったんですね?
よく言いますよね。
「ツインレイに出逢って霊性開花をしたので、スピリチュアルを仕事にしました」みたいな話。
これはアウトですよね?
だって、出逢った時点では「スピリチュアルが仕事ではなかった」と言うことです。
ただし、相手のツインレイの男性の職業によるところではあります。
もちろん、同じ職である必要はありません。
つまり「広義の意味」として、“何か関係する”と言うことです。
***
つまり、ツインレイ女性である貴女の相手、そのツインレイ男性の「職業」がわかれば、
「すべて解決する」と言うことです。
それは偽れないはずです。
だって、相手は貴女ではありませんからね。
さぁ、もう1回聞きますよ。
貴女が今、ツインレイ達のために自分がやっている、
・相談業=カウンセラー、他
・導きたい=アドバイス、等
貴女は、
「その社会活動に関わるような公共の場」でツインレイに出逢ったんですね?