“みえないもの”を重要視する/“魂に”ありのままで生きる「風の時代」に「ツインレイセラピスト」
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コラム
「ツインレイの導き手」「ツインレイ鑑定士」と、見える何か(肩書)で己のイメージを「誘導できる」と“思い込める”なんて。
ずいぶん短絡的ですよね。
スピリチュアルの理解は難しいんでしょうね。
ツインレイ...「何かの肩書があれば選ばれやすい」「何かの数字が多ければすごい」と差を付けられるのは三次元の地球上(見える世界)の話な訳で。“魂の上でのありのまま”は、違うのではなかろうかと。
2024/08/16
https://coconala.com/blogs/2997019/460634
だから「肩書が立派」「数字が多ければすごい」と見えるものがそのままツインレイに適応できる。と思っている時点で、なんかちょっと違うよなぁって。
己の実力では来るはずもないお客たちを。その“運命を変えて”こちらを頼ってくるようにしたい。
2025/02/16
https://coconala.com/blogs/2997019/530714
強欲な商売もあるもんだ。
・・・
ツインフレームやツインソウルは「ツインレイたちの役に立っている私はツインレイなんです」と“ツインレイになろう”とするんだよね。
2026/05/25
https://coconala.com/blogs/2997019/750932
それが第三者の承認がなければならない。と、外側の何かに振り回されているの。
ツインレイは別に、己が何かを「成そう」が「成さなかろう」が。
それは自らの“内側にある”ことを知っているの。
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