「私はツインレイたちに役に立つ存在なんです」って概念を“肩書に使って”まで

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コラム
「他者の持つ印象やイメージを操作させよう」って言うのは“そうじゃない”からやっているんでしょ。

その自覚が己にあるんだろうね。

「相手から見た印象」を己に、受け入れられないんでしょう。
己は、他者に「ありのままの自分を受け入れろ」とアドバイスで金を取っておいて。

あなたがどんな“存在”であると見えるのか、思ったのか。
それは向こう(その相手)が決めること。
相手が、心の内側の判断で感じること。

その「他者の視点を受け入れる」
そういう、余裕のない(自らに余白を取れない)人とってこと。

自らの魂はここにある。
自分にできることは、己の魂の成長に向き合うこと。


「風の時代」なんだから、あとでツインレイと思わせられるような行動・条件じゃなくて“己の魂を”生きていいんだよ。

それが難しい存在は。
「ツインレイ」とは言えないかな。

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