「貴方は予告をくれていました。だから私は“もしかして、今後、貴方と連絡が取れなくなるの

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かもしれない”と言う予感はあったのです」
貴方は予告をくれていました。だから私は「もしかして、今後、貴方と連絡が取れなくなるのかもしれない」と言う予感はあったのです。
2023/09/15
https://coconala.com/blogs/2997019/343563

私は貴方と最後のやり取りで、「また来ます」と言いました。
それは月初でした。だから、次は翌月のつもりだったのです。
でも、月半ばに、ちょっと連絡をしたい。と思ったら、それができなくなっていました。
……。
私はすぐに思いました。
もしかして、今後、連絡が取れなくなるのかな?
でも、他の方法だったら可能だったのです。
忙しいのかな? とも思って。
見なかったことにして、連絡をつけるのは止めました。

月末になって、貴方は、私にわかるように“ツインレイ”を伝えてきました。
私、びっくりして。
実は、私は貴方の迷惑になっていたのかな。と、考えました。
私が貴方の相手だとは思えなかったのです。
当時、「ツインレイ」と言う言葉は知っていました。
私には関係ないと思っていました。
だから、貴方に、
「私のツインレイの相手のところに行け」と言われているのかと思って。
私は貴方が好きなのに。
他に運命の男がいてそっちに行けと言われているのかと思って。
「相手が貴方じゃないならいらない」と、私は「ツインレイ」が嫌いになりました。

そこで、とある方法なら貴方に連絡が付けられましたが。
私はそれを無視しました。
私が貴方にふさわしい女だったら、貴方に選ばれるような女だったらよかったのに。
でも、私はそうではないのだ。と。
だから、「私1人で何かを成す」と蹴ったのです。
・・・





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