宇宙の贈り物は、みんなに平等に届いたはずですよ。

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コラム
だって。
・その時空を見ていなかった
・何も感じられない
と、言うだけの理由で。

その宇宙が相手を見放すことはないのでしょう。

いつだって宇宙は自身の最善を。
本人のタイミングで後押ししてくれるのです。


もちろん。
それが例えば「満月である」とか。
いわゆる「イベント(クリスマス。バレンタイン。他)」にちなんだ日である。であってもいいと思います。

だけどあなたはいつ生まれましたか?

その時、たとえ昼間でも。
空の向こうに星があったはずです。
その時地球からは「6惑星の整列」が見えなくても。
“星”は、そこにあります。


宙(そら)はきっと待っています。
どこまでも限りなく続くように。

それは、無限について。
語りかけるようです。






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