過去に必要だった(地を這う)ことは もう 次に空を飛ぶため(未来)には不要なのだろう

記事
コラム
「繭の中の蛹のような」
2025/10/13
https://coconala.com/blogs/2997019/649253

やっても、やらなくても。
達成しても、しなくても。 

確かに。
そこではそれ以上は求められないかもしれない。 

「もはや答えは決まっている」と。
過去の蓄えと、あの日の決断で支えられている。  


でも。
過去に必要だった(地を這う)ことは。 

もう。
次に空を飛ぶため(未来)には不要なのだろう。 

なるほど。(( ̄  ̄*))フムフム

「予祝」としてはどうなんですかね。

来月から「春」だと思えば。
そのための準備を“すでに終えてある”と、捉えてもいいのかもしれません。

***

流行に乗り遅れていないアピールが“己に必要”なのは。

なぜなのか。

と言うところですかね。

※注 本日(2/18)のツインレイに
・魂の声に従う(直感は魂の言語である)
・小さくてもいいのでアクションを起こしておく
・「思考→感情→行動」のサイクルが現実を作る
を、語ったのはカルハではありません。


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