それが本当に「真実」ならな。“誰にも見向きもされない”時から同じ話ができるだろ。
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「ツインレイ鑑定士」とか「ツインレイカウンセラー」とかツインレイを肩書に使っちゃう奴が傲慢に、声高々に「これが正しい」「私の経験に従え」とでも言いたげに他者の注目を集めたがるように何かを語っている時は“どっちでもいい”で。
彼らが軒並み黙ってから、今なら己に確実に注目を集められると「ツインレイの真実」とか語りはじめて、自らの金儲け(見返りを求める)に利用する。
まぁ。
「最近知った」と言う可能性もあります。
それだったら。
「知っていますか?」とかそんな高慢な態度で(知識の理解で上下の差を示すように)物申すとは思えない。
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高慢の意味・解説
こう‐まん〔カウ‐〕【高慢】
読み方:こうまん
[名・形動]自分の才能・容貌(ようぼう)などが人よりすぐれていると思い上がって、人を見下すこと。また、そのさま。「—の鼻を折る」「—な人気俳優」
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そもそもに。
「無条件の愛」を学べる相手がツインレイです。
※注
最近静かと言っても。
「元・ツインレイ鑑定 アマテラス」みたいな人はいますけどね。
ツインレイ...「何かの肩書があれば選ばれやすい」「何かの数字が多ければすごい」と差を付けられるのは三次元の地球上(見える世界)の話な訳で。“魂の上でのありのまま”は、違うのではなかろうかと。
2024/08/16
https://coconala.com/blogs/2997019/460634
だから「肩書が立派」「数字が多ければすごい」と見えるものがそのままツインレイに適応できる。と思っている時点で、なんかちょっと違うよなぁって。
「ツインレイ“魂の片割れ”」なのです。
論点はそこじゃないはずなのです。
魂は、何を捉えているのか。
心は何を、
知っているのか。
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